- 2016-03-16
- 2022-07-09
R・M・Uロッキーマウンテンアンダーグラウンド Apostoleアポストール98
センター幅98mm。 今季105mm→来季98mmへ新シェイプ。 3シーズン前の試乗でも好みだった。 乗り味・芯材視点だと一番いいアポストール。 重さは普通、妙に軽いことが無く、しっとりと振動のない乗り味。 ウッドコアで普通に作るとこんな感じなんだと […]
センター幅98mm。 今季105mm→来季98mmへ新シェイプ。 3シーズン前の試乗でも好みだった。 乗り味・芯材視点だと一番いいアポストール。 重さは普通、妙に軽いことが無く、しっとりと振動のない乗り味。 ウッドコアで普通に作るとこんな感じなんだと […]
センター幅92mm 調子がいい。 試乗板の長さは短かったけれど、長くなっても印象は変わらないと思う。 92と108の間にもラインナップがあるとのこと。試乗してみたい。 正直、コストはあまり掛かっていない乗り味なんだが、ユーザーターゲットのツボが押さえ […]
センター幅108mm 来季新モデル。 呼び名はクエストなのかな、キューエスティなのかな? 絶妙に調子がいい。 商品企画力と、モノにする実力がスゴイ。 ブリザードやノルディカの芯材と感触が似ているけど、さらにサロモン独自の名前の付いた機能もテンコ盛り。 […]
センター幅94mm。 今季モデルとはコスメ違いのみ。 登り板ですね。 ほぼ同サイズの90EIGHTと乗り比べると、登らないスキーヤーには不要なほど軽量。 カーボン芯材にて、とにかく軽くて、厚さも薄いのが特徴。 試乗会などの機会に、極端な一端を知ってお […]
センター幅98mm。 これも同一メーカー内で、似たシェイプの芯材違いの滑り比べ試乗。 芯材が透けて見える90Eightと、カーボン芯材のV-WERKS。 こっちです、好みは。 登らないので、中身が詰まっている方がいいみたい、やはり。 他ブランドと比較 […]
センター幅108mm 試乗会場には98㎜もあったが、ビンディングが合わず履けなかった、残念。 カーボン芯材の軽量モデル。 ハイクアップ向きだと思うが、滑りもイケル。 たった1cmの違いだが、だいぶパウダー寄りの操作性。 ただ、乗り味は普通の芯材の方が […]
センター幅98㎜。 スウェーデンのハンドメイドブランド。 昨シーズン、関温泉でサイズ違いを試乗している。 試乗記を読み返して、その通り。重量は普通、素直な操作感。 北欧家具のように長く付き合える感じ。 太さやカーボン芯材などのバリエーション展開を来季 […]
センター幅93mm。 来季はシェイプ変更されるようですね、100→93mm。 この板、早い。 エッジの捉えも、たわんだ返りも、かなりいい。 軽いのに…。 センター78mmぐらいの中級向けオールラウンド板よりも速いと思う。 パトロンも好みなんだけど、エ […]
センター幅113mm。 3シーズンほど前にも試乗しているパトロン。その試乗記を読み返してみて、まったく印象にブレがない、その通り。 付け加えるとしたら、競技モデルをリリースしているメーカーっぽく、板の走りが早い。 良く滑る板は気持ちいい。 NORDI […]
センター幅78mm 調子のいいモデル、ジャーナルから受賞するのも納得の乗り味。 一台持ちならコレ一本でいいと思う。 整地用を一台持っていて、二台目だともう少し太いモデルが欲しくなる。 ブリザードならばブラーマ(88㎜)やZERO G95 競技モデルも […]