- 2017-04-10
- 2022-06-14
OGASAKAオガサカ E-TURN ET-8.6
センター幅86mm。 整地がかなり得意なモデルです。 メタルが入っていないのに、飛ばしてもバタつきません。 細いファーザーですね。 トップがロッカーなのに、角付けでトップが入ってくる反応は、フリーライドカテゴリのモデルと思えない整地向きな性格。 どこ […]
センター幅86mm。 整地がかなり得意なモデルです。 メタルが入っていないのに、飛ばしてもバタつきません。 細いファーザーですね。 トップがロッカーなのに、角付けでトップが入ってくる反応は、フリーライドカテゴリのモデルと思えない整地向きな性格。 どこ […]
今季から継続のCX。 前モデルを所有しています。 なので、当然ですが好みの乗り味です♪ コブが調子いいです、柔らかいフレックスで。 でも、柔らかいのにぶっ飛ばしても不安になることがありません。 ぼさぼさ不整地では、突破力というより、いなす感じでクリア […]
オデコに付けるヘッドライトのわずかな明かりだけを頼りに、暗いゲレンデを滑る”ゲレンデナイトツアー” バックカントリーとも異なる新たな感覚を感じられたスキーの愉しみ方。 足裏の感覚やわずかに見える部分での状況判断。 光も音も閉ざされると、緊張感を伴うが […]
ストックリは2年ごとのモデルチェンジ周期。 来季モデルチェンジは、SC・SL・GS。 画像では表現しにくいけれど、クリアなトップシートが凝っている。 艶ありグロス仕上げの部分と、艶消しマット仕上げの部分が、幾何学模様になっている。 今まで見たことのな […]
白文字プレートでの試乗。 ”今期MH”と印象は変わらい。 しなやかに良くたわむ。 SCよりも好み♪ なんとも心地よい。 ドライ―モイスト―ウエットのモイストぐらいの乗り味。 欲しい候補です。 THULE スーリー ルーフボックス モーションXT XX […]
白文字FLプレートでの試乗。 サンドウィッチ構造に変更。 しなやかさやしっとり具合を増す狙いだと思うんですが…、TCシリーズのS*です。 変化よりも間違いない安心感を感じました。 このモデルを試乗したり、購入検討するレベルのスキーヤーにとって、風味ち […]
今季KS-LSはツインキール構造で、エッジグリップの感触がどちらかと言うと、キャップ構造に近い感触。引っ掛けるような感じで強めのエッジグリップ。 オガサカなので、キャップ構造モデルにありがちな唐突なグリップ変化はないように調整されているKS-LS。 […]
競技ラインのサードモデルとして、i.SLRとi.GSRがある。 このi.GSRは、モデル名で損をしていると思う。 GS板と思って、試乗されない。ネット上に掘り出し物が出ていてもモノが動かない。 サイドカーブは、試乗板165cmでR13.5m、170c […]
デモ・基礎カテゴリの中で最も軽いモデルだと思います。 ツアーモデルかと勘違いするほど、重量感を感じない、登れそう…。 ”今期モデル”は速度域が低いと感じましたが、 来季モデルは改善されていますね。 感じない重量感はそのままに、飛ばしてもイケますね。 […]
大回りシェイプの基礎モデル。 押しが強くキャラが立っていて、どこに居てもあの人が居るとわかる人物が、 ダイエットに成功して流行りのコーディネートで、街中に埋没するようになった印象。 別人になって、えっ、ホント⁉ と、聞き返したくなるほど、 […]