- 2016-03-27
- 2022-07-09
K2ケーツー Chargerチャージャー
センター幅76mm メタル無しの幅広ゲレンデクルーズモデル。 軽快で扱いやすい操作性 思いつく対抗馬は、オガサカのユニティ2とか、Eターン7.6かな。 レースカー・スポーツカー・セダン・【ミニバン】・コンパクト K2 ケーツー K2 14ANNEX […]
センター幅76mm メタル無しの幅広ゲレンデクルーズモデル。 軽快で扱いやすい操作性 思いつく対抗馬は、オガサカのユニティ2とか、Eターン7.6かな。 レースカー・スポーツカー・セダン・【ミニバン】・コンパクト K2 ケーツー K2 14ANNEX […]
センター幅76mm。 先入観というか、固定概念というか、このモデルが一番K2っぽいと思った。 メタル入りでちょい太な76mmの足場感で、ドドドドォゥって悪雪を進む突破力。 バッジ検定なんか興味のないユーザーがゲレンデでシーズンを長く愉しめるモデル。 […]
センター幅72mm。 サンドイッチ構造になったK2、ふ~ん。 軽量な芯材にメタル挿入、速度域もそこそこで安定感がある。 ゲレンデで適用幅の広いサイドカーブ。 1級受験レベルかな、意外とマジメな印象。 K2って、斜に構えているブランドの印象なので、おや […]
モデル名に98と入っているが、センター幅は85mm??。張ってあるステッカー2枚でセンターサイズの表記が異なっている。 新コニック構造のピナクルのレディース向けがフルビットという位置づけ。だけど、メタボおやじでも調子が良かった。 あとK2のラインナッ […]
新しいコニックテクノロジーなるものが搭載されたモデル。 芯材を中央は軽量発泡剤で、木材→メタルとエッジ際へ徐々にシッカリ感を増す構造らしい。 先日試乗した“ピナクル”と同じ。 山を登るツアーモデルにもなれるほどの軽量感。なのに強い。 センター幅は、モ […]
“以前の試乗”で相性が良かったので再試乗。 シグネチャーモデルらしい高速対応のしっかり感は変わらず。 センター120mmもあるが、圧雪ゲレンデで角付け滑走できる、そんなに気持ちいいわけではないが圧雪コースの移動で困ることは無い。 コース脇の非圧雪に踏 […]
センター幅136mm。マーカービンディングでブレーキが付いている、このモデルのために新たな幅が展開されたらしい。 今季からのモデル、先季試乗会で何度も見掛けて乗りたかったが、乗れなかった…。 ソフトフレックス、特にテールはしなやか。 ルックスは暴力的 […]
来季K2の新シリーズ、ピナクル。 試乗モデルはセンター95mm。太さはいろいろとあるらしい。 軽量と安定性の両立を狙ったシリーズ。そのために構造に工夫がある。 センターはフォーム剤、その両脇にウッド、そしてエッジにメタル材。 その構造が透けて見える演 […]
モデル名通りセンター幅92㎜。 シュレディターシリーズに来季追加の細いモデル。 アンプ・リクターとの違いは、後ろ向きスイッチスタンスでも滑れることと、サンドイッチ構造。 クセなく普通に整地を滑れた。 【←→】滑走中に左右の足の間隔・スタンス幅が変化す […]
継続定番モデルのクンバック、新シェイプ・新構造。ツアーカテゴリの軽量モデル。 今季まではキャップ構造だったが、来季はアンプ・リクターと似た構造、足元にちょいとサイドウォール、トップとテールはキャップの組合せ。 乗り味はリクターのドッシリ感とは異なり、 […]