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ブランド

  • 2015-02-26
  • 2022-07-10

HEADヘッド CYCLICサイクリック 115

今季からのモデルだが、先シーズンの試乗会で見掛けられなかった。 直線基調のコスメとシェイプで興味があった。見つけたので早速試乗。 フリーライド板でも競技板をリリースしているブランドから出されたモデルと感じる、カッチリしている。 手放しに軽快な操作感と […]

  • 2015-02-25
  • 2022-07-10

MOMENTモーメント EXIT WORLDイグジットワールド

ツアーモデルだけどしっかり感がある。 桐箪笥の桐が芯材で軽量。 トップもテールもロッカーだけど、エッジグリップがしっかりしている。 理由は、トリプルキャンバー。 ビンディング下にメインのキャンバー。トップとテールに小さなキャンバー。 フラットでは接雪 […]

  • 2015-02-24
  • 2022-07-10

ARMADAアルマダ Declivityデクリビティ

「今季デクリビティ」試乗の印象と変わらず、マジメに頼れる乗り味。 薄~い紙のようなメタルが入っているらしい。 やはり軽量モデルにメタル挿入の手法、確かにいい。 センター幅96mm、サイドカーブが大きくストレートシェイプ。 このシェイプ、ゲレンデ圧雪に […]

  • 2015-02-24
  • 2022-07-10

K2 PINNACLEピナクル 95

来季K2の新シリーズ、ピナクル。 試乗モデルはセンター95mm。太さはいろいろとあるらしい。 軽量と安定性の両立を狙ったシリーズ。そのために構造に工夫がある。 センターはフォーム剤、その両脇にウッド、そしてエッジにメタル材。 その構造が透けて見える演 […]

  • 2015-02-23
  • 2022-07-10

Extremエクストリーム Opinionオピニオン 187

スウェーデンのハンドメイドブランドらしい。まだ国内販売していないブランド。 「ISPO受賞モデルのオピニオン」 板自体の性能ではなくて、多くの人の意見(オピニオン)を訊いて作られたプロセスが評価されたらしい。 乗り味はクセが無く素直。軽すぎず、重すぎ […]

  • 2014-05-01
  • 2022-07-10

KEI-SKIケイスキー EZO100

シリーズ最太センター100㎜の軽量キャップ構造。 かなり軽くツアーモデルの趣きがある。 そしてちょいとカラカラ音もする。なので、メタボな私との相性はいまひとつ。 まぁ、コレだけ軽量化を進めた結果なので当然なのですが…。 サンドイッチのしっとりから、キ […]

  • 2014-05-01
  • 2022-07-10

KEI-SKIケイスキー EZO84

センター84㎜。 ゲレンデメインのオールシチュエーションモデル。 サンドイッチハンドメイドのケイスキー、構造変更なんて思い切ったことをするものだ。 でも、試乗して納得。かなり調子がいい。キャップ嫌いの私の好みにも合う。 EZOの3モデル中、一番気に入 […]

  • 2014-05-01
  • 2022-07-10

KEI-SKIケイスキー EZO74

モデルチェンジのEZOシリーズ。 シリーズで一番細いセンター74mm。操作性バツグンな軽量キャップ構造。 国内ブランドで同じ太さの対抗馬は、スワロー・プロパルジョン、リィズム・SL-C、IDone・FR-XP、オガサカ・ET-7.6辺りかな。 う~ん […]

  • 2014-04-30
  • 2022-07-10

dpsディピーエス Cassiar 95 Pure

新規モデル、センター95mm、ピュアカーボン芯材。 ハイブリッドとピュアで乗り味はかなり違う。どちらも高い価格帯なのは変わらないので、dpsを買うなら、dpsを味わうならピュアの方を選ぶなぁ。 dpsは、トップとテールが派手に跳ね上がっている印象が強 […]

  • 2014-04-30
  • 2022-07-10

dpsディピーエス Cassiar 85 Hybrid

整地に重きを置いたモデル、センター85mm、芯材が竹とカーボンのハイブリッドは来季新規投入。今季はピュアカーボン芯材のみ。 dpsは、ピュアのような気がする。 ハイブリッドの良さは価格が抑えられること、でもそんなに安くない。 他ブランドと比較するとか […]