- 2019-04-18
- 2022-06-05
KEI-SKIケイスキー ARX
センター幅75mm、試乗サイズ165cm。 オールラウンドモデルだと思います。 日本のハンドメイドブランドなんですが、しっくり来ませんでした。 フレックスに違和感、ビンディング下の足元だけが硬くて、板の全長が感じにくかったです。 新潟に拠点があったこ […]
センター幅75mm、試乗サイズ165cm。 オールラウンドモデルだと思います。 日本のハンドメイドブランドなんですが、しっくり来ませんでした。 フレックスに違和感、ビンディング下の足元だけが硬くて、板の全長が感じにくかったです。 新潟に拠点があったこ […]
センター幅77mm、試乗サイズ175cm。 初試乗ブランドのオーグメント、オーストリアのハンドメイドブランド。 フレックスが10段階で選べるオーダーシステム。 試乗板は、 硬1 ← [6] → 10柔 第一印象は、かたっ 扱いにくさを和らげるためエ […]
センター幅77mm、試乗サイズ175cm。 初試乗ブランドのオーグメント、オーストリアのハンドメイドブランド。 フレックスが10段階で選べるオーダーシステム。 試乗板は、 硬1 ← [8] → 10柔 ワールドカップで戦っているスキーヤー向けの相対 […]
センター幅75mm、試乗サイズ170cm。 ヴェクターの整地シリーズのマキシに追加モデル。 車に付けられるグランツーリスモがモデル名に付いている。 長距離を高速を維持しながら走行ができる性能で、豪華な車を表現する理解。 なるほどぉ。軽快なのにしっとり […]
センター幅72mm、試乗サイズ167cm。 フランスで設計され、スペインで造られているらしい。 日本特有なデモシリーズ。 メーカーの序列は、 アルファリミテッド、アルファ、アルファプラス、ベータだけど、 試乗した感触の序列は、 アルファリミテッド、ア […]
センター幅72mm、試乗サイズ165cm。 チャージャーシリーズは、3兄弟から4兄弟になって追加されたターボ。初試乗。 スピード、スーパー、ターボ、なしで、三男坊の位置づけ。 キャップとサンドイッチのハイブリッド構造、オガサカで言えばツインキール。 […]
センター幅72mm、試乗サイズ163cm。 RC ONEシリーズの中では一番細いモデル。 みょ~にエッジグリップが強く感じた。 CURVシリーズでも感じたエッジグリップというより引っかかりに近い違和感。 軽いんだけど、軽快な操作感とは言いにくい。 競 […]
センター幅70mm、試乗サイズ165cm。 来季の青いSTデモは、今季の赤いSTデモよりも、少ししっかり感が増していると思う。 でも、しなやかさは維持されている。 単純にフレックスやトーションを強くしている訳ではないようです。 サイドウォールの色が通 […]
センター幅74mm、試乗サイズ165cm。 今季キャップ構造から、来季サンドイッチ構造へ変更されたMT。 メタルが入って、しっかり安定。 R14.1mとゲレンデで使いやすいシェイプ。 アサマの硬いバーンで、小回りも大回りも、エッジグリップも振動吸収も […]
センター幅76mm、試乗サイズ174cm。 来季ニューモデルのHRC。 メーカーカタログでは、ファイヤーバードラインに最新の追加で、WRCやSRCと同じパワーやロックンロールなモデルとのこと。 ちょい太いオールマウンテンモデルで、速度に強いってことで […]