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ブランド

  • 2018-04-03
  • 2022-06-05

BLUEMORISブルーモリス OVER78

来季、新規投入されるOVERシリーズ。 オールラウンド78、オールマウンテン95、パウダー115の幅広いカテゴリをカバーするシリーズ。 センター幅78mmの細いモデルを手始めに試乗。 おぉっ、競技モデルの乗り味。 しっとりを通り越してネットリとした独 […]

  • 2018-04-02
  • 2022-06-05

VECTORGLIDEヴェクターグライド MAXI S13

面構えが怖いです。 フリーライドモデルでもGSモデル並みの安定感と手ごわさをラインナップするブランド。 その競技モデルなので、恐る恐るの試乗。 あらっ、扱える。いや、扱いやすい方…。 競技モデルとしては、軽くて、しなやかですよね。でも、しっかり安定も […]

  • 2018-04-02
  • 2022-06-05

HEADヘッド WC REBELS i.RACE PRO

モデルラインナップの理解と、現物を一致させるのが難しいヘッド。 試乗会で並んでいても見た目で判断が付きにくいですね。 逆にゲレンデで他人が眺めても、どのクラスなのか分からない意図があるのかもしれません。 年代も判別しにくいので、古びれない効果もありそ […]

  • 2018-04-01
  • 2022-06-05

SALOMONサロモン S/RACE PRO SL

レスポンスが気持ちいい♪ 競技モデルですから重厚さがあり、技量をスキーヤーに求めますが、 S/MAX BLAST、S/RACE RUSHが扱えるなら、PROは操作性がいいので扱えると感じた。 板からのレスポンスの感触が一番良かったです、3モデルの中で […]

  • 2018-03-30
  • 2022-06-06

ReIsmリィズム GHOST

ソール素材をトップシートに使って、振動吸収が狙いのモデル。 狙い通りの感触で、軽いのに振動が抑えられています。 スプークとゴーストだと、ゴーストの方が好み。 まぁ、競技のサードモデル辺りが好みなので、しっかり目の方ですね。 リィズムで欲しいのは、白熊 […]

  • 2018-03-30
  • 2022-06-06

ReIsmリィズム BALANCE

来季新モデルのバランス。 「究極のオールラウンダー」の謳い文句。 センター幅78mmで、R17.9m、その通りだと思います。 人工雪ゲレンデの下地アイスバーンが露出した状態だったので、エッジグリップが頼りない感じでしたが、やわらかめの雪質だともっとい […]

  • 2018-03-29
  • 2022-06-06

OGASAKAオガサカ CF

新規追加モデルです。 カンバックスキーヤー向けのモデルコンセプト。 コンセプト通りのフレックスとエッジグリップだと思いますが、 カンバックスキーヤーにskibumはユニティ3の方をお勧めします。 CFよりも安くて、感触がいいと思うんです。 CFが劣っ […]

  • 2018-03-29
  • 2022-06-06

NORDICAノルディカ DOBERMANN SPITFIRE RB

扱いやすくなりましたね。 正直なところ、柔らかすぎに感じるぐらいなフレックス。 メーカー担当者は、「どこまでも踏める」と表現、skibumは「踏み抜けた」と表現。 強面なトップシートですよね、高そうにも、上手そうにも、見えます。 対象スキーヤーは幅広 […]

  • 2018-03-28
  • 2022-06-06

OGASAKAオガサカ UNITY U-OS2

ユニティシリーズは、1/2/3、全て軽くて調子がいい。 安心の足場感。 サイズでセンター幅が変わる珍しい設計が効いているのかな? 低速でも飛ばしてもいい、ずらしても切ってもいい、なぁ~んか万能♪ オガサカ スキー板 AZ-11B チロリア LR10付 […]

  • 2018-03-28
  • 2022-06-06

FISCHERフィッシャー PROGRESSOR F18

フルモデルチェンジのプログレッサーシリーズ。 軽くて調子がいいF18です。 F19とは、同じシリーズと思えないほど、乗り味は違いました。 ドライ系の乗り味です。 軽いんだけど、エッジグリップはフィッシャーならではの強さがあります。 フレックス、スウィ […]