- 2015-04-18
- 2022-07-10
KEI-SKIケイスキー ARXs
技術選クラスの滑走技術向けモデル。 海外ブランドだと、競技のセカンドモデルや、オガサカのTCシリーズと同じ位置付け。 フレックスはSLXより柔らかいんだけど、ちょっと扱いにくさを感じた。 なんだろう?? 相性が悪いのかも。 DAKINE(ダカイン) […]
技術選クラスの滑走技術向けモデル。 海外ブランドだと、競技のセカンドモデルや、オガサカのTCシリーズと同じ位置付け。 フレックスはSLXより柔らかいんだけど、ちょっと扱いにくさを感じた。 なんだろう?? 相性が悪いのかも。 DAKINE(ダカイン) […]
センター幅64mmの競技板です。 競技板なので重厚だけど、ハンドメイドのサンドイッチ構造らしい乗り味。 いろんなブランドのSL競技板を試乗してきたなかで、一番ウェット。しっとりを超えてヒタヒタ感を感じた。 がっちりじゃなくヒタヒタで振動しない。雪面に […]
検定種目が関係ないなら、これ一台で1シーズン過ごせるオールマイティ、オールコンディション、オールラウンドなモデル。 軽量、軽快、回頭性も高い。 エッジグリップもそこそこ、切ることもできる。 カラーが選べて、ネームが入れられる、KEI-SKI。 コスメ […]
今季モデル試乗の印象と変わらず、操作性がいい。 テールが綺麗に思い通りにずれてくれる。 ザラメの重いコンディションでここまで板が振れるモデルはあまりない。 ソールが微妙に盛り上がっているコンベックス形状が効いている印象。 ソール形状は、言われてみれば […]
ジャーナルで賞を取ったり、ブルーガイドスキーでは数年前からテスターのお気に入りに挙げられていたりと、注目されていたモデル。 一昨年ぐらいまでは“コーディ”と呼ばれていたモデルを初試乗。 フォーフロントは、シグネチャーモデルがメインラインナップ。技術も […]
ふ~ん、この乗り味もあるんだぁ…。 ラインナップの充実度が凄いなぁ、トヨタの全ての顧客を取り込むラインナップとダブる。 レース車両以外は、御用命下さい、アルマダに。 TSTやJJのキャップの軽量感の次、 中身が詰まっているけど軽量芯材のKUFO。 デ […]
センター幅106mm。 “今季モデルの試乗”と印象変わらず。 基本性能が高くいい板、受賞モデルだし。 ただ、プライスを考慮すると、ライバルモデルは実に幅広く多数ある。 志向・嗜好のフィルターを通したときに残るモデルになるか。 いいんだけど、欲しいモデ […]
センター幅98mm。継続モデルだが、初試乗。 前後ロッカー度合は派手に反り上がっている。 しかし、足元の安定度合いは高く、小さ目サイドカーブでしっかりターンできる。 逆にターンではなく、板を振り回したいフリーライドスキーヤーには気難しく感じるかも。 […]
センター幅108mm。 “90mmモデルの試乗”では凡庸な印象だったが、108㎜では好印象。 メーカースタッフに確認したら、メタル挿入など芯材の構造は同じとのこと。 スカスカ感は感じず、軽さのメリットだけを受けた印象。 競技モデルをリリースしているブ […]
これ、欲しいっ!! なんだこれ、いままで味わったことのない開放感。 RIDE≦FREE≧STYLE トップシートに書いてあるロゴ。 試乗前のビンディング調整をお願いする時は、こんな表現も出来るよね、程度の理解だった。 返却時にまじまじとロゴを眺めて、 […]