- 2016-03-14
- 2022-07-09
BLiZZARDブリザード Latigoラティゴ
センター幅78mm 調子のいいモデル、ジャーナルから受賞するのも納得の乗り味。 一台持ちならコレ一本でいいと思う。 整地用を一台持っていて、二台目だともう少し太いモデルが欲しくなる。 ブリザードならばブラーマ(88㎜)やZERO G95 競技モデルも […]
センター幅78mm 調子のいいモデル、ジャーナルから受賞するのも納得の乗り味。 一台持ちならコレ一本でいいと思う。 整地用を一台持っていて、二台目だともう少し太いモデルが欲しくなる。 ブリザードならばブラーマ(88㎜)やZERO G95 競技モデルも […]
センター幅95mm。 軽量ツアーモデルと相性が悪いskibumだったが、固定概念を崩されたモデル。 これはいい。 スキーが国技のオーストリアブランド。 競技モデルから軽量で反応の早い芯材が特徴。 ジャーナルいっき乗りで大賞を獲ったラティゴやブラーマも […]
センター幅86mm。 パーク用のレディアントやダイバースの後継モデル。 ツインチップだけど、リアルツイン形状ではなさそう。 接雪点が移動するコンタクトコントロールをトップとテイルの両方に搭載しているらしい。 クルクル回転と、角付け時や非圧雪時の安定性 […]
センター幅92mm。 来季、ファーザーの素性や特徴を活かしたブラッシュアップがされていた。共感できる改善。 “共感できる”なんて抑えた表現をしてしまった。 正直なところ本心は、“くやしい、買い直したい…” 嫉妬心が沸き上がる試乗となった。 160g軽 […]
センター幅98mm。 ブランド創立から5シーズン継続の実績モデル。 なので、試乗も3回目となる。 1回目 : 2013モデル 2回目 : 2015モデル 印象は変わらないニュートラル、裏切られない乗り味。 改良が繰り返されているんだと思うけど…。 ず […]
センター幅103mm。 シェイプに変更は無いが、芯材を改良して軽量化を果たしているらしい。 ヒールフリーなビンディングを付けてハイクアップする時に恩恵を受けると思う。 アルペンビンディングでの滑走では、軽さは感じなかったけど、 軽くなったのにマイナー […]
来季新モデルのマッシヴ、センター幅116mm。 ネーミング通りの巨大でイカツイ迫力のあるルックス。 でも、フレックスはソフト、しなやか。 操作性も高く、振り回しやすいパウダー板ですね。 試乗しながら、ヴェクターグライドのバターナイフを思い出しました。 […]
先シーズンの試乗会で感銘を受けたモデルをスポーツデポの早期受注会扱いにて発注、納品された。 ブルーモリスのリプリム 160cm 155-108-130㎜ R12.9m 全てのスキーヤーを160cmの1サイズでカバーする、前モデルのニューノーマルと同じ […]
モデル名はR20→R21とプレートが変わっただけの印象ですが、今季と来季で板自体が変わっている。 あのぅ~、プレートが強すぎませんか…、プレートで滑っている印象を受けました。 競技板用のプレートなので、板との相性がいまひとつに感じました。 いわゆる板 […]
演出が上手いっ、実に巧いっ!! 一般スキーヤーが望んでいるのって、この乗り味でしょ、そうでしょ? と、メーカーから投げかけられている。 確かにその通りだと思う。 フォルクルプラチナムシリーズと同等の軽量感で、カラカラ感や振動がない。 キャップ構造と […]