- 2016-05-05
- 2022-06-15
BLUEMORISブルーモリス Ωオメガ
サイズ141cmのワンサイズ。 左がトップ、右がテイル。ピンテイルでパウダーでの操作性を狙った形状である。 センター幅126mmのファットスキー。 コスメはかなり好み。 明るく綺麗な発色と、透けた木目風が美しい♪ 最大の特徴は、ビンディングトゥピース […]
サイズ141cmのワンサイズ。 左がトップ、右がテイル。ピンテイルでパウダーでの操作性を狙った形状である。 センター幅126mmのファットスキー。 コスメはかなり好み。 明るく綺麗な発色と、透けた木目風が美しい♪ 最大の特徴は、ビンディングトゥピース […]
センター幅124mm。オーバー120㎜シェイプのパウダーカテゴリだと思うが、圧雪もソコソコいける。 芯材がバルサで軽量なので、スウィングウェイトも軽く自在性が高い、振り回せる。 コース脇の新雪で浮力も体感。 クセが無く、好印象。 LINE(ライン) […]
“以前の試乗”で相性が良かったので再試乗。 シグネチャーモデルらしい高速対応のしっかり感は変わらず。 センター120mmもあるが、圧雪ゲレンデで角付け滑走できる、そんなに気持ちいいわけではないが圧雪コースの移動で困ることは無い。 コース脇の非圧雪に踏 […]
センター120㎜オーバーモデル。 心残りは、緑色のK2シュレデター136が乗れなかったこと。ぜんぜん返ってこなかった。テールが異様に柔らかく前後フレックスが極端に違う乗り味を試してみたかった。 来季モデル試乗 ◆MOMENT Bibby (120) […]
センター121mm、R25.5m。 今季モデルの試乗と、全く同じ印象。 オーバー120㎜モデルで軽快感はトップの印象。 【←→】滑走中に左右の足の間隔・スタンス幅が変化するスキーヤーでも扱えるオーバー120mmモデル。 LIBERTY(リバティー)2 […]
センター幅120mm。 試乗3モデルの中で一番好き。 他ブランドを含めたオーバー120㎜のモデルの中でもかなり好みの乗り味。 これはいい、楽しい。 トップもテールも反り上がりが激しく、接雪長が短いので取り回ししやすい。 角付けて圧雪整地の反応も悪くな […]
オーバー120㎜をパウダー専用という認識は、すでに先入観・固定観念になってしまったと思わされたモデルの数々。パウダー特化の称号はオーバー130㎜に移行しているようです、最近は。 来季モデル試乗 ■KEI-SKI EZO100 (100) ■LIBER […]
センター120mm。 ペティットさんのシグネチャーモデル。シグネチャーモデル固有のしっかり感、フレックスは固め。 でも、振り回しやすく操作性が高い。RMUのようなテールの柔らかさが効いている。 芯材の感触がブリザードやノルディカ パトロンと似ている調 […]
センター125mm。 病気欠勤日なるモデル名。病欠を装って滑りに行くのか、パウダージャンキーという病に侵されているのか…。 第一印象は、キャップっぽい。カラカラ感があって、しなり感がない。 あんまり好きじゃない感触。 オーバー120㎜のボリュームなの […]
新興メーカーなのにいろいろと賞をもらっていて、気になっていたRMUを初試乗。 トップと足元は結構張りが強め、テールが柔らかい。このアンバランスさがRMUの特徴ですね。 軽快な芯材だけど、トップの張りで悪雪突破力も併せ持っている。柔らかテールの抜けで操 […]