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18-19モデル

  • 2018-03-19
  • 2022-06-06

ATOMICアトミック REDSTER S9i

操作性が良くて、板を振り回しやすいです。 板が横を向きすぎるほどなので、3級レベルのスキーヤーでも扱える性格だと思います。 要因はトップの捉えを少し甘くしていること。 単純にロッカー形状にするのではなくて、 フルキャンバー形状に成型された板を棒で引っ […]

  • 2018-03-16
  • 2022-06-06

BLiZZARDブリザード FIREBIRD COMPETITION

競技のSLやGS、WRC・SRCなど、いきなりモデル名だったはず。 「ファイアバード」というシリーズ名が付いたんですね。 SRCの下に位置するRCの後継モデルでしょうか…。 かなり扱いやすいですが、頼りなさも感じました。 サンドイッチ構造のようですが […]

  • 2018-03-16
  • 2022-06-06

elanエラン SLX FUSION

ワールドカップの文字は含まれていませんが、 FISとモデル名に含まれている本気競技モデルのような重厚感。 中身が詰まったウェットな乗り味。 うりゃあっ、とりゃあっ、とやってみても相手にしてくれない…。 試乗ゲレンデのコンディションは、ざぶさぶザラメ。 […]

  • 2018-03-15
  • 2022-06-06

FISCHERフィッシャー RC4 THE CURV DTX

軽量なんだけど、軽快ではない独特な乗り味。 足場感は大抵「面」で感じられるんだけど、DTXは「線」。 あんまりタワミを感じられず、かっちりエッジグリップでカービング。 見た目サイドウォールがあって、サンドイッチ構造なんだけど、 エッジの感触はキャップ […]

  • 2018-03-14
  • 2022-06-06

NORDICAノルディカ DOBERMANN SLR

ドーベルマンから室内犬に生まれ変わりましたね。 優しいです。とても扱いやすくなりました。 対象スキーヤーのレベルが、下がった、もしくは広がった、のどちらで捉えればいいのか、迷います。 元々、軽量なモデルでしたが、さらに軽くなった印象で、速度域は落ちた […]

  • 2018-03-14
  • 2022-06-06

STOCKLIストックリ LASER WRT ST

センター幅66mm R14.8m、ゲレンデにて使いやすい、日本だと基礎の中大回りシェイプ。 モデルチェンジではなく、来季からの新規モデル。 競技板の重厚感まではない、最近の基礎板は軽量化が進んでいるので、それらよりはしっかり。 LASER SXよりも […]

  • 2018-03-12
  • 2022-06-06

OGASAKAオガサカ UNITY U-OS3

驚かされたユニティ3。 サイズ160cm、センター幅75.5mm、R14.8mの女性や小柄なスキーヤー向けサイズを試乗。 1/2/3シリーズの末っ子で、物凄く軽いのに、メタボおやじを受け止める。 軽い操作感で板は振り回しやすいけど、切ってカービングで […]

  • 2018-03-12
  • 2022-06-06

SALOMONサロモン S/MAX 12

来季のフルモデルチェンジされたサロモン、好みです♪ いいですね。 狙ってこの乗り味が造れる組織力に感服されました。前X-MAXとは、構造が変わり、乗り味も変わりました。 今季オールラウンドカテゴリのXDRにも感じたサロモンの方向性が、デモカテゴリにも […]

  • 2018-03-04
  • 2022-06-06

K2 IKONIC 80TI

センター幅80mmと、チタナール製のメタルが挿入されていることが、モデル名から分かる。 2015-2016シーズンからの継続しているオールマウンテンモデル。 しなやかにたわんでいい感触。 キレもズラシもオールラウンド並みの整地対応。 試乗時、固めの人 […]

  • 2018-03-01
  • 2022-06-06

K2 SuperChargerスーパーチャージャー

センター幅76mm。 K2ラインナップでは、整地でカービング向けのモデル。 ゲレンデを飛ばして楽しむのにいい。 でも、海外に基礎カテゴリは無いので、検定種目とのマッチングはイマヒトツかな。 ちょっと太めなので小回りのリズムメイクが苦手のスキーヤーは避 […]