- 2018-05-03
- 2022-06-05
Riot Skisライオットスキーズ ReBirth(RB)
衝撃でした。 今まで知らなかった自分を後悔しました。 こういうモデルと出会えるから、試乗はやめられない…。 5シーズン前、ライオットのブランドが立ち上がる時の試乗会でニアミスをしていた。 TBSは試乗したけど、RBは乗っていなかった…。 薔薇のコスメ […]
衝撃でした。 今まで知らなかった自分を後悔しました。 こういうモデルと出会えるから、試乗はやめられない…。 5シーズン前、ライオットのブランドが立ち上がる時の試乗会でニアミスをしていた。 TBSは試乗したけど、RBは乗っていなかった…。 薔薇のコスメ […]
試乗サイズ168cm、センター幅90mm、R16m。 5シーズン前に試乗していた印象をなんとなく覚えていて、蘇った。 足元しっかりグリップで、トップとテールがしなやか。 パークモデルの特徴だと思う。 パークモデルの中では、普通にターンができる。 板全 […]
169cmサイズ、センター幅100mm、R17.1m。 短いサイズがリリースされたようなので、試乗。 キャップ構造のカラカラ感はあるんだけど、軽量で扱いやすい白熊。 ツリーランだとこの短いサイズの方がマッチしていますね。 メタボおやじも十分に受け止め […]
センター幅115mm、R28.8m。 78と95を試乗済みで、強い芯材であることが分かっている。 GS競技並みのサイドカーブのファット。 ターンをしてもつまらなそうだと思ったので、直滑降にしてみた。 凄かったぁ…。 春の悪雪の午後、ボコボコでザブザブ […]
R23.2mで、センター幅95mmの競技芯材。 ドカァ~ンと突き進んでいきます。 大回りではなく滑降です。どんな地形でも雪質でもねじ伏せる突破力。 トップはロッカーだけど、テールのエッジがしっかりとグリップします。 タテに、タテに、マエに、マエに。 […]
来季、新規投入されるOVERシリーズ。 オールラウンド78、オールマウンテン95、パウダー115の幅広いカテゴリをカバーするシリーズ。 センター幅78mmの細いモデルを手始めに試乗。 おぉっ、競技モデルの乗り味。 しっとりを通り越してネットリとした独 […]
ソール素材をトップシートに使って、振動吸収が狙いのモデル。 狙い通りの感触で、軽いのに振動が抑えられています。 スプークとゴーストだと、ゴーストの方が好み。 まぁ、競技のサードモデル辺りが好みなので、しっかり目の方ですね。 リィズムで欲しいのは、白熊 […]
来季新モデルのバランス。 「究極のオールラウンダー」の謳い文句。 センター幅78mmで、R17.9m、その通りだと思います。 人工雪ゲレンデの下地アイスバーンが露出した状態だったので、エッジグリップが頼りない感じでしたが、やわらかめの雪質だともっとい […]
センター幅125mm。 パウダー専用の太さですが、柔らか目の雪質だと、圧雪でもイケる。 トップもテールも反り上がりが大きいので、足元だけで滑る感覚。 なので、大回りよりも小回りの方が得意。 オーバー120mmのモデルの中では、整地が得意な部類でしょう […]
センター幅79mm。 来季新規投入される幽霊シリーズの1モデル、スプーク。 ゴーストよりも柔らかな位置づけらしい。 リィズムのラインナップの中では中心的なモデル。 滑走面のシンタード素材をトップシートに使って、軽量化と振動吸収を狙ったと説明された。 […]