- 2019-03-25
- 2022-06-05
HARTハート CIRCUIT ST DEMO SP
センター幅66mm、試乗サイズ165cm。 モデル名の最後に“SP”と付くスペシャルなモデル。 サイドウォールの色が白。 そして、ビンディング下の板の厚みがスゴイ。 今季STデモSPと比べると、だいぶ競技モデルのインフィニティ寄りになった印象。 技選 […]
センター幅66mm、試乗サイズ165cm。 モデル名の最後に“SP”と付くスペシャルなモデル。 サイドウォールの色が白。 そして、ビンディング下の板の厚みがスゴイ。 今季STデモSPと比べると、だいぶ競技モデルのインフィニティ寄りになった印象。 技選 […]
センター幅70mm、試乗サイズ165cm。 来季の青いSTデモは、今季の赤いSTデモよりも、少ししっかり感が増していると思う。 でも、しなやかさは維持されている。 単純にフレックスやトーションを強くしている訳ではないようです。 サイドウォールの色が通 […]
センター幅74mm、試乗サイズ165cm。 今季キャップ構造から、来季サンドイッチ構造へ変更されたMT。 メタルが入って、しっかり安定。 R14.1mとゲレンデで使いやすいシェイプ。 アサマの硬いバーンで、小回りも大回りも、エッジグリップも振動吸収も […]
センター幅68mm、試乗サイズ165cm。 キャップからサンドイッチへ構造変更されて、シェイプも一新された。 メタルなしで、とにかく軽量・軽快。 柔らかいので速度域は2級ぐらいまでの印象。 体重の軽いスキーヤーやコブで使いやすい印象。 SWANS(ス […]
二度目のGP試乗。今回はプレートがない試乗板。 一回目は白文字FLプレートが装着された試乗板でした。 プレートがないと重厚感が薄らぐが、軽快とはいえない乗り味。 今期KS-RTと比べると、どっしりと重厚感が増していて対象スキーヤーのレベルがアップして […]
センター幅67.5mm、試乗サイズ165cm。 ケオッズシリーズの次男坊GX。 今季モデルで来季も継続のKS-RT長男と、実に似ている操作感や速度域の次男坊でした。要はレベルが上がって裾野はそのままな印象。 今までの次男坊CTやCXとは明らかに違う。 […]
センター幅67.5mm、試乗サイズ155cm。 ケオッズシリーズの末っ子モデルGZ。 ケオッズの変遷 2020 : 3モデル末っ子KS-GZ シェルトップ 2019 : 3モデル末っ子KS-TX ツインキール 未試乗 2018 : 2モデル末っ子KS […]
センター幅68mm、試乗サイズ166cm。 今季モデルのコスメ違いの継続モデルだと思います。 ここ数年感じているロシニョールの滑走感、ビンディング下だけで滑っている感じ。 同クラスの他ブランドモデルと比べると、トップからテールまでの板全体を感じにくい […]
センター幅65.5mm、試乗サイズ175cm。 大回りシェイプというより、柔らかめなGS板という印象でした。 対象スキルは高めだと思います。飛ばしても大丈夫です。 でも、日本のゲレンデで、競技のクローズコースではない状況だと、GS板の性能を活かすのは […]
センター幅80mm、試乗サイズ170cm。 来季ニューモデルのエスフォース。 太さのラインナップは分からないけれど、ちょいと太めなオールマウンテンモデルだと思う。 スピードやキレよりも、どんな雪質でも対応することを主眼に置かれている印象。 試乗のザブ […]