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  • 2017-04-11
  • 2022-07-09

KNEISSLクナイスル WHITE STAR SL

たわみのキレイなクナイスル。 むかぁ~しは、ブーツもあって履いていました。 経営破綻を繰り返して、ブランド認知は落ちていますが、モノはいいんです。 SL競技モデルなんですが、基礎モデルとして扱えます。 しっとりというより、ねっちりフレックス。 競技者 […]

  • 2017-04-10
  • 2022-06-14

SKI journalスキージャーナル SCHI HEILシーハイル

昨年「イッキ乗りツアー」に参加して、開発途中の3モデルに試乗させてもらった。 「SJ1」「SJ3」「SJ4」の印象は、誌面上の連載でも同じだったようです。 そして「SJ5」がシーハイルとなったことは誌面で知っていたが、どんなふうに仕上がったのか興味を […]

  • 2017-04-10
  • 2022-06-14

ID oneアイディーワン FR-PCL

センター幅89㎜。 PCLは、パウダーコントロールライトの意。 整地が得意なパウダー板。 メーカー意図通りのいいモデルなんですが、周りが進化して取り残された感を感じました。 過渡期を過ぎれば、フルキャンバーのシェイプが特徴になる可能性があると思う。 […]

  • 2017-04-10
  • 2022-06-14

VECTORGLIDEヴェクターグライド REISEレイズ

センター幅100mm。 シフトと同じシェイプですが、フルキャンバーのシフトに対して、トップがロッカーのレイズ。 試乗の感触だけの印象ですが、芯材がブラストラック ブレイザーツアーと同じだと感じました。 担当者に裏は取っていませんので、思い込みの可能性 […]

  • 2017-04-10
  • 2022-06-14

BLASTRACKブラストラック BLAZER TOURブレイザーツアー

来季の新モデル。 シェイプはブレイザーのままなんですが、軽さが一段階上。 メタルは入れていないのに、速度域を落とさない匠の技だと思います。 かなりスゴイと思います、この芯材。 登り板・ツアーモデルとの相性が悪いskibumですが、感服いたしました。 […]

  • 2017-04-10
  • 2022-06-14

OGASAKAオガサカ E-TURN ET-8.6

センター幅86mm。 整地がかなり得意なモデルです。 メタルが入っていないのに、飛ばしてもバタつきません。 細いファーザーですね。 トップがロッカーなのに、角付けでトップが入ってくる反応は、フリーライドカテゴリのモデルと思えない整地向きな性格。 どこ […]

  • 2017-04-10
  • 2022-06-14

OGASAKAオガサカ E-TURN ET-9.8

センター幅98mm。 パウダー用の標準的なシェイプ。 整地もソコソコ行けます。 軽量で扱いやすいです。 速度域は高いほうだと思いますが、メタルは入っていません。 芯材の調整だけで安定性と操作性を両立しています。 ブラストラックのブレイザーとのコスメ違 […]

  • 2017-04-06
  • 2022-06-14

MOCU2モクツー DOUBLE FACEダブルフェイス

ケイスキー謹製の石井スポーツモデル。 謳い文句通り、軽さが際立つ。 淡麗だけど味わいがある。 センター幅80mmにしては、小さめサイドカーブのR15m。 たわみも感じられて、エッジグリップもしっかり。 どんな雪面でも不安を感じにくい足場感。 海外ブラ […]

  • 2017-04-06
  • 2022-06-14

KEI-SKIケイスキー EZO85

ストックリはスイス、ブロッサムはイタリア、ケイスキーは日本のハンドメイドブランド♪ 綺麗なコスメで目を惹いたEZOが並んでいた。 SAPPORO MADEの文字 むっ? あれ83じゃなかったけ…、85ぉ、ほぅ…。 新シェイプですね。 シェイプだけじゃ […]

  • 2017-04-05
  • 2022-06-15

BLOSSOMブロッサム Great Shapeグレートシェイプ メタルトップシート

モデルチェンジのサイクルが長いブロッサム。 逆に毎シーズン変更する必要もないのかなぁ…、とも思わせるモデルラインナップ。 だいぶ前にグレートシェイプに試乗していた。 ど真ん中・標準・スタンダードなモデルなので、いろいろとバリエーションが出てくる。 挿 […]