- 2016-04-29
- 2022-07-09
BLOSSOMブロッサム BELLEZZA
センター幅77mm、ちょい太オールマウンテン日本限定モデル。 軽い、が第一印象。しなやかにたわみますが、速度域はソコソコ。 軽快な操作感を狙った印象。 レディースというより、頑張らないマダム向けなモデルに感じた。 スポーツでもなく、レジャーでもなく、 […]
センター幅77mm、ちょい太オールマウンテン日本限定モデル。 軽い、が第一印象。しなやかにたわみますが、速度域はソコソコ。 軽快な操作感を狙った印象。 レディースというより、頑張らないマダム向けなモデルに感じた。 スポーツでもなく、レジャーでもなく、 […]
多分メタルの入っていないアンフィビオ。 軽量で軽快な操作感。フリフリ振り回しやすい。 その分、速度域は低め、悪雪突破力や安定度もソコソコ。 センター幅80mmのチョイ太な足場感はある。 ラクなモデル。 2016エランELAN「AMPHIBIO 78T […]
抑え目のコスメがいい感じ。 今季のコスメよりも、息の長いモデルは今季のコスメの方が合っている印象。 サンドイッチ構造のハンドメイドメーカーだが、エゾは軽量化のためインジェクションによるキャップ構造。 モデル意図通り、軽い。 キャップのエッジグリップは […]
なんか丁度いい。 芯材がいいと伝えると、 我満さんから「塩むすび」なんです、と説明された。う~ん、実に納得。 素材の味わいなんですね。 天然素材というか、有機物の湿り気がある。 フレックスは柔らかめでも、対応できる速度域が高くて広い。 安定度の高さ、 […]
165cm 160cm 白と黄色の今季X-MAXは、X10として同じカラーリングで継続と、試乗会の係員より説明を受けた。 来季は上に黒いX12とX14、下に緑のX8、赤いX6とラインナップを拡充。 ほぅ~、組織力を感じる。 今季の黄色X-MAXよりも […]
センター幅76mm メタル無しの幅広ゲレンデクルーズモデル。 軽快で扱いやすい操作性 思いつく対抗馬は、オガサカのユニティ2とか、Eターン7.6かな。 レースカー・スポーツカー・セダン・【ミニバン】・コンパクト K2 ケーツー K2 14ANNEX […]
ザ基礎板。 軽快な操作感だが、軽すぎない。 ハリとタワミ、キレとズラシ、の塩梅が絶妙。 仕掛けて、レスポンスがしっくり。 白文字FL585プレートで、プレートと板の相性もいい。 しっかり足場感。 キャップとサンドウィッチのいいとこ取りなツインキール。 […]
センター幅96mm。 アンフィビオ形状なんですね。 説明されなかったので左右逆に履いてしまい、 エッジグリップしないなぁ…と誤った印象を抱きながらリフトに乗ったらRIGHT・LEFTと書いてある。 良く見ると接雪点が<印で表記されているじゃないか。 […]
センター幅78mm 調子のいいモデル、ジャーナルから受賞するのも納得の乗り味。 一台持ちならコレ一本でいいと思う。 整地用を一台持っていて、二台目だともう少し太いモデルが欲しくなる。 ブリザードならばブラーマ(88㎜)やZERO G95 競技モデルも […]
センター幅92mm。 来季、ファーザーの素性や特徴を活かしたブラッシュアップがされていた。共感できる改善。 “共感できる”なんて抑えた表現をしてしまった。 正直なところ本心は、“くやしい、買い直したい…” 嫉妬心が沸き上がる試乗となった。 160g軽 […]