- 2015-04-17
- 2022-07-10
KEI-SKIケイスキー EZOエゾ 83
検定種目が関係ないなら、これ一台で1シーズン過ごせるオールマイティ、オールコンディション、オールラウンドなモデル。 軽量、軽快、回頭性も高い。 エッジグリップもそこそこ、切ることもできる。 カラーが選べて、ネームが入れられる、KEI-SKI。 コスメ […]
検定種目が関係ないなら、これ一台で1シーズン過ごせるオールマイティ、オールコンディション、オールラウンドなモデル。 軽量、軽快、回頭性も高い。 エッジグリップもそこそこ、切ることもできる。 カラーが選べて、ネームが入れられる、KEI-SKI。 コスメ […]
今季モデル試乗の印象と変わらず、操作性がいい。 テールが綺麗に思い通りにずれてくれる。 ザラメの重いコンディションでここまで板が振れるモデルはあまりない。 ソールが微妙に盛り上がっているコンベックス形状が効いている印象。 ソール形状は、言われてみれば […]
シリーズ最太センター100㎜の軽量キャップ構造。 かなり軽くツアーモデルの趣きがある。 そしてちょいとカラカラ音もする。なので、メタボな私との相性はいまひとつ。 まぁ、コレだけ軽量化を進めた結果なので当然なのですが…。 サンドイッチのしっとりから、キ […]
センター84㎜。 ゲレンデメインのオールシチュエーションモデル。 サンドイッチハンドメイドのケイスキー、構造変更なんて思い切ったことをするものだ。 でも、試乗して納得。かなり調子がいい。キャップ嫌いの私の好みにも合う。 EZOの3モデル中、一番気に入 […]
モデルチェンジのEZOシリーズ。 シリーズで一番細いセンター74mm。操作性バツグンな軽量キャップ構造。 国内ブランドで同じ太さの対抗馬は、スワロー・プロパルジョン、リィズム・SL-C、IDone・FR-XP、オガサカ・ET-7.6辺りかな。 う~ん […]
どっしりだけど扱えた。 べったりと雪面に張り付く絶妙フレックスのエッジグリップで、悪雪だけど体を倒していけた面白い。 トップシーズンの雪質がいいと最高だろうなぁ…。
ARXS : 今季ARSの継続で、モデル名にXが付いてARXSになるようです。オガサカのTCシリーズと同じカテゴリのS。 サイズが面白く161cmのワンサイズ。 短いけれど、メタボな体重で悪雪を試乗したけど、不安になることはなかった。 しっとりウェッ […]
芯材が透けて見えるコスメ、いい感じです。 来季追加モデル、ケイスキー最太となるEZO100。サイコの狩太93mmよりも太い。ファットスキー、フリーライドカテゴリでは、100mm前後が標準となっているご時世。ちょっと前は勇気が必要だった100mmセンタ […]
センター幅83㎜。試乗サイズ170cm(R17m)。 フラットベントとロッカーのバリエーション選択できる。知らなかった…。 ブラストラックのブレイザーの試乗記で「隔世の感」と古びれ感を語ったが、古びれていたのは私の認識。 EZOは進化していた。 いい […]
センター幅93mm。 試乗時のくされ悪雪でも快適。 フレックスは柔らかめだが、バランスがいい感じ。 センター幅が太いこともあって切換えリズムはゆったり。 サンドイッチ平板の本道的な素直でしなやかな乗り味がいい。 本来のパウダーでもそこそこのスピードな […]