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オガサカ

  • 2017-04-24
  • 2022-06-06

OGASAKAオガサカ KEO’sケオッズ KS-CX

来季ケオッズシリーズは3モデルになる。真ん中モデルKS-CX。 今季まで2モデルで、上位モデルと下位モデルとの間が開きすぎていたんだけど、その間を埋める真ん中モデル。 上位モデルKS-RXを全スキーの“ど真ん中モデル”と評した。 そのシリーズの真ん中 […]

  • 2017-04-10
  • 2022-06-14

SKI journalスキージャーナル SCHI HEILシーハイル

昨年「イッキ乗りツアー」に参加して、開発途中の3モデルに試乗させてもらった。 「SJ1」「SJ3」「SJ4」の印象は、誌面上の連載でも同じだったようです。 そして「SJ5」がシーハイルとなったことは誌面で知っていたが、どんなふうに仕上がったのか興味を […]

  • 2017-04-10
  • 2022-06-14

OGASAKAオガサカ E-TURN ET-8.6

センター幅86mm。 整地がかなり得意なモデルです。 メタルが入っていないのに、飛ばしてもバタつきません。 細いファーザーですね。 トップがロッカーなのに、角付けでトップが入ってくる反応は、フリーライドカテゴリのモデルと思えない整地向きな性格。 どこ […]

  • 2017-04-10
  • 2022-06-14

OGASAKAオガサカ E-TURN ET-9.8

センター幅98mm。 パウダー用の標準的なシェイプ。 整地もソコソコ行けます。 軽量で扱いやすいです。 速度域は高いほうだと思いますが、メタルは入っていません。 芯材の調整だけで安定性と操作性を両立しています。 ブラストラックのブレイザーとのコスメ違 […]

  • 2017-03-20
  • 2022-06-15

OGASAKAオガサカ TC-MC

白文字プレートでの試乗。 ”今期MH”と印象は変わらい。 しなやかに良くたわむ。 SCよりも好み♪ なんとも心地よい。 ドライ―モイスト―ウエットのモイストぐらいの乗り味。 欲しい候補です。 THULE スーリー ルーフボックス モーションXT XX […]

  • 2017-03-20
  • 2022-06-15

OGASAKAオガサカ TC-SC

白文字FLプレートでの試乗。 サンドウィッチ構造に変更。 しなやかさやしっとり具合を増す狙いだと思うんですが…、TCシリーズのS*です。 変化よりも間違いない安心感を感じました。 このモデルを試乗したり、購入検討するレベルのスキーヤーにとって、風味ち […]

  • 2017-03-17
  • 2022-06-15

OGASAKAオガサカ KEO'sケオッズ KS-RX

今季KS-LSはツインキール構造で、エッジグリップの感触がどちらかと言うと、キャップ構造に近い感触。引っ掛けるような感じで強めのエッジグリップ。 オガサカなので、キャップ構造モデルにありがちな唐突なグリップ変化はないように調整されているKS-LS。 […]

  • 2016-04-19
  • 2022-07-09

オガサカ謹製 スキージャーナル50周年記念モデル

サイドウォール面の「SJ」刻印は、スキージャーナルの略称。 まだ、モデル名がない板。シェイプが分かる画像の掲載は、編集員さんより待ったが掛かったため、サイドウォール画像のみです。 「175」はサイズ、そんな正確のモデルでした。 順次、雑誌の記事にて全 […]

  • 2016-03-26
  • 2022-07-09

OGASAKAオガサカ UNITY U-SS/2

センター幅75mm前後の足場感。 頼りなく感じるほどの軽量モデル、コンパクト並み。 試乗サイズも160cmとメタボ体重は許容オーバーのはず。 だけど滑走速度の安定度はセダン並み。 ちょっとキツネにバカされた感じ。 素晴らしいモデル。 レースカー・スポ […]

  • 2016-03-23
  • 2022-07-09

OGASAKAオガサカ TC-MH

初めての試乗。 想像していたよりもしなやかな乗り味。 サイドカーブ18.9mで穏やか。 小回りは違和感なく出来て調子がいい。 大回りは当然のごとく気持ちいい。 思いのほか扱えることが分かった。 レースカー・【スポーツカー】・セダン・ミニバン・コンパク […]