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  • 2014-03-31
  • 2022-07-10

ARMADAアルマダ ALPHA X

アルマダとしては重厚な安定志向の乗り味。 たしかパーク用のモデルなので、JJよりももっと軽いと思っていたのでギャップに驚いた。 パークやハーフパイプを高速で飛ぶにはこのぐらいのしっかり感が必要なのかな? メーカーHPを再確認して、ロッカー具合が“パー […]

  • 2014-03-31
  • 2022-07-10

ARMADAアルマダ TST

JJ同様、芯材が詰まりカラカラ音が無くなっていた、でも軽快。さらに先季TSTよりもエッジグリップがしっかりしている。 木の葉落とし的操作感のJJよりもトップからターンに入っていける。 【←→】滑走中に左右の足の間隔・スタンス幅が変化するスキーヤーでも […]

  • 2014-03-31
  • 2022-07-10

ARMADAアルマダ JJ2.0

先季JJよりも芯材が詰まった印象の2.0、でも振り回しやすさは変わらず維持。 【←→】滑走中に左右の足の間隔・スタンス幅が変化するスキーヤーでも扱える印象

  • 2014-03-30
  • 2022-07-10

SALOMONサロモン Q-105

Q-LINE初試乗。 ロッカー2シリーズよりかなり軽快。ふ~ん、違うもんだ。 いろんな意味でメジャーブランドらしく万人が扱えるモデルだと思った。 玉数も多く手に入れやすい。 オーバー100㎜のファットスキーの中でクセが少ない。 圧雪コースもそこそこ滑 […]

  • 2014-03-30
  • 2022-07-10

SALOMONサロモン X-Drive 8.3

来季新シリーズのX-Drive、“8.0”と“8.3”で乗り味が結構違った。太さ違いのシリーズの乗り味はだいたい同じものなんだけど、X-Driveは違った。8.8も試乗してみたくなった。 圧雪と非圧雪の想定比率の違いなのかな。 8.0は、圧雪8:非圧 […]

  • 2014-03-28
  • 2022-07-10

K2ケイツー COOMBACK 114

継続定番モデルのクンバック、新シェイプ・新構造。ツアーカテゴリの軽量モデル。 今季まではキャップ構造だったが、来季はアンプ・リクターと似た構造、足元にちょいとサイドウォール、トップとテールはキャップの組合せ。 乗り味はリクターのドッシリ感とは異なり、 […]

  • 2014-03-28
  • 2022-07-10

HEADヘッド Big JOY

来季新規JOYシリーズ。ツアーカテゴリの軽量モデル。シリーズ中太目なセンター110mm。 トップの穴やテール形状と、シール装着が考慮されている。 ビンディングもチロリアアンビションと登り用が装着。 明るめ配色とホログラムチックなキラキラトップシートで […]

  • 2014-03-28
  • 2022-07-10

VOLKLフォルクル V-Werks BTM 94

来季新規モデル。カテゴリはツアーモデルですね。 軽い。自動車レースの車両に使われる軽量素材を組み合わせたV-Werksシリーズ。リアルカーボンの質感や薄いルックスなどで異彩を放つ。 登り8:滑り2 ぐらいの使用比率の登りに向いていると感じるが、登らな […]

  • 2014-03-27
  • 2022-07-10

NORDICAノルディカ NRGY 90 EVO

来季新規投入モデル。なんて呼ぶモデル名なんだろう? 外人さんのスカしたセンスなんだろうけど、口に出して呼べない、呼んだものと文字表記が一致しないモデルは普及の足かせになると思う。 実際、同行者に試乗を薦めるときに「ノルディカの芯材透けてる、ウンギーだ […]

  • 2014-03-26
  • 2022-07-10

K2ケイツー AMP RICTOR 90XTi

スキージャーナル誌のイッキ乗りにてベストスキーに選出されたモデル。 これがサロモン・ロッカー2とアトミック・アリバイと実に乗り味が似ている。 ビンディング下がキャップとサイドウォールの合わせ技、オガサカのツインキール。トップとテールがキャップ構造。と […]