- 2014-11-02
- 2022-07-10
ニッポンのゲレンデ2015
唯一のスキー場雑誌。付録ロードマップのレイアウトはスキー場専門誌ならでは。デジタル化が進んでも紙を眺めるのは、妄想に最適。 どこに行こうかなぁ…。訪れたことのないスキー場は結構沢山あるなぁ。 プレゼントのリフト券は、枚数無制限の自己申告制。おもしろい […]
唯一のスキー場雑誌。付録ロードマップのレイアウトはスキー場専門誌ならでは。デジタル化が進んでも紙を眺めるのは、妄想に最適。 どこに行こうかなぁ…。訪れたことのないスキー場は結構沢山あるなぁ。 プレゼントのリフト券は、枚数無制限の自己申告制。おもしろい […]
「いまから始める滑りじたく、そのヒントとなる話。」 いい視点の記事、すなわちヒントが満載。 板では、テールロッカー or ストレートテイル。 ブーツでは、ウォークモード付きブーツの現在。 ビンディングでは、TECビンディング or ウォークモード付き […]
充実の記事と付録で買いの一冊。 月刊誌だけどムック本や季刊誌のようにこの号だけ購入してもスキーの今が分かる。毎年シーズン直前のこの号は突出している。 ・SAJ教程の改訂記事 ・ショートターンの技術記事はSAJとSIAの両面からのアプローチ ・急斜面が […]
この冬のアイテムを眺めるのは愉しい♪ 様々な特集の中で、「トップスキーヤー10人のウェア着こなし術」が特にためになる。スポンサーブランドの提灯コメントではなく、一人のスキーヤー・個人としての“着こなしアドバイス”は気にしているポイントや視点が面白い。 […]
今年は「ローカルゲレンデをすべる」「雪山滑走リスクを考える」 バックカントリー滑走に主軸を置いた誌面だが、今年はローカルなスキー場をピックアップ。 特別じゃないけど地元の良さを再認識できる視点が沢山。 雪崩に限らずバックカントリーに踏み入れるための訓 […]
今年から年二冊発刊なので、VOL.Ⅰ スキー場が一切登場しない独特な雰囲気のスキー&スノーボーダーの雑誌。 “滑ることから離れられない” そんな滑走者がシーズンインに思考を始動させるには刺激的な誌面。 “雪山はそのすべてが楽しい” その楽しさの思考の […]
9月は、スキー雑誌が5冊も発刊される。 ・ジャーナル ・グラフィック ・フォールライン ・パウダースキー ・スキーセレクション 早割りチケットの販売も始まり、グッズ販売の値も動き出す。 Amazonを漁って目に付いた掘り出し物。 シナノ(S […]
皆川賢太郎さんの特集記事、読み応えがある。 久しぶりに技術選観戦に行こうかな…。 未来を語る中で、気になるというか同じイメージを皆川さんが抱いていて驚いた。 「作るべきだと思うのは、スキードームです。」 「スキーを観るスポーツとして興業化」 この先の […]
ちょっと珍しい特集記事。表紙にタイトルが記載されていない「「スキー写真の撮られ方」 鉄道ファンに乗り鉄や撮り鉄があるように、スキーも多面的に愉しんでいいと思わせる切り口。 広まっていくと各スキー場の隠れ撮影ポイントが発掘できるような気がする。そのポイ […]
長野全県シーズン券にエントリーをして、長野つながりで統計情報を確認。 「長野県観光関連統計」 営業しているスキー場は、86箇所。ピーク時の110箇所より24箇所減った。ピーク比率で約20%減。 利用者数は、704万人。ピーク時の2119万人より141 […]