- 2014-05-01
- 2022-07-10
KEI-SKIケイスキー EZO100
シリーズ最太センター100㎜の軽量キャップ構造。 かなり軽くツアーモデルの趣きがある。 そしてちょいとカラカラ音もする。なので、メタボな私との相性はいまひとつ。 まぁ、コレだけ軽量化を進めた結果なので当然なのですが…。 サンドイッチのしっとりから、キ […]
シリーズ最太センター100㎜の軽量キャップ構造。 かなり軽くツアーモデルの趣きがある。 そしてちょいとカラカラ音もする。なので、メタボな私との相性はいまひとつ。 まぁ、コレだけ軽量化を進めた結果なので当然なのですが…。 サンドイッチのしっとりから、キ […]
センター121mm、R25.5m。 今季モデルの試乗と、全く同じ印象。 オーバー120㎜モデルで軽快感はトップの印象。 【←→】滑走中に左右の足の間隔・スタンス幅が変化するスキーヤーでも扱えるオーバー120mmモデル。 LIBERTY(リバティー)2 […]
JJ同様、芯材が詰まりカラカラ音が無くなっていた、でも軽快。さらに先季TSTよりもエッジグリップがしっかりしている。 木の葉落とし的操作感のJJよりもトップからターンに入っていける。 【←→】滑走中に左右の足の間隔・スタンス幅が変化するスキーヤーでも […]
Q-LINE初試乗。 ロッカー2シリーズよりかなり軽快。ふ~ん、違うもんだ。 いろんな意味でメジャーブランドらしく万人が扱えるモデルだと思った。 玉数も多く手に入れやすい。 オーバー100㎜のファットスキーの中でクセが少ない。 圧雪コースもそこそこ滑 […]
来季新規投入モデル。なんて呼ぶモデル名なんだろう? 外人さんのスカしたセンスなんだろうけど、口に出して呼べない、呼んだものと文字表記が一致しないモデルは普及の足かせになると思う。 実際、同行者に試乗を薦めるときに「ノルディカの芯材透けてる、ウンギーだ […]
スキージャーナル誌のイッキ乗りにてベストスキーに選出されたモデル。 これがサロモン・ロッカー2とアトミック・アリバイと実に乗り味が似ている。 ビンディング下がキャップとサイドウォールの合わせ技、オガサカのツインキール。トップとテールがキャップ構造。と […]
継続モデル。 ビンディング下にサイドウォールがあって、トップとテールがキャップ。センター幅98mm。 整地でのエッジの捉え、突破力ともサロモン・ロッカー2 100と似ている乗り味。 逆か…、アリバイのサロモン版が登場したと理解した方がいいのか。 あま […]
SRCより一段下の位置付けSCS。軽量なのにバランスがいい、知らなかった。サスペンション機構が効いている安定感とたわみ。 SRCよりもレスポンスがマイルドなSCS。SRCがライトウェイトスポーツ車なら、過敏なところがないSCSは軽快なセダン。軽い板が […]
すごいぞっ、ユニティ。 シリーズ最軽量で、サイズも145・150・155cmと短め、ビンディングもライトレールと、小さな体格、筋力弱く、速度も低めが想定のAS-3。 一番長い155㎝を試乗。でも想定体重は軽くオーバー。 持ち上げても軽い、リフトに向か […]
スポーツカー的、ブリザードSRCの対抗馬になる軽快でクイックな乗り味。 コスメは渋い。 150cmからサイズがラインナップされているので、対象スキーヤーの幅が広い。 SLシェイプでは珍しい170cmもラインナップ。オールラウンド性も出せる。オガサカT […]