- 2016-09-28
- 2022-06-15
2017モデル スキー試乗総括 オフピステモデル
いままでセンター幅でフリーライドモデルを分類・総括してきたけど、今回はサイドカーブに注目。 試乗できたモデルのセンター幅が100mm前後に落ち着いてきた背景も要因の一つ。 シリーズモデルの試乗の際に、芯材が同じで、センター幅が違うだけと思って試乗する […]
いままでセンター幅でフリーライドモデルを分類・総括してきたけど、今回はサイドカーブに注目。 試乗できたモデルのセンター幅が100mm前後に落ち着いてきた背景も要因の一つ。 シリーズモデルの試乗の際に、芯材が同じで、センター幅が違うだけと思って試乗する […]
アポストールを女性向けにチューンしたモデルらしい。 センター幅が、アポストール98mm、ジュニア95mmと若干細くなっている。 扱いやすさが増している。 女性用と謳っているが、メタボなオヤジでもしっかりと受け止めてくれた。 頼りないことは全くなかった […]
しなやかで扱いやすい。 ファット初心者向きなモデル。 その分、速度域は低めだが、操作性が高く、悪雪の凹凸に対して、突破力ではなくいなす感じ。 センター幅141mmの極太ファットの「ゲノム」。 そのサイドカーブをそのままに細く116mmにした「オリジン […]
センター幅95mm。 モーティブシリーズの後継PRO MTNシリーズ。 軽量だけど、しっかり確かな反応で滑る。好み♪ たぶん、いろんな名前の付いた機能が満載なんだろうけど、 試乗の時は機能じゃなくて滑走性能を試すので、仕上がりの印象だけなんだけど。 […]
センター幅96mm。 アンフィビオ形状なんですね。 説明されなかったので左右逆に履いてしまい、 エッジグリップしないなぁ…と誤った印象を抱きながらリフトに乗ったらRIGHT・LEFTと書いてある。 良く見ると接雪点が<印で表記されているじゃないか。 […]
センター幅98mm。 今季105mm→来季98mmへ新シェイプ。 3シーズン前の試乗でも好みだった。 乗り味・芯材視点だと一番いいアポストール。 重さは普通、妙に軽いことが無く、しっとりと振動のない乗り味。 ウッドコアで普通に作るとこんな感じなんだと […]
センター幅92mm 調子がいい。 試乗板の長さは短かったけれど、長くなっても印象は変わらないと思う。 92と108の間にもラインナップがあるとのこと。試乗してみたい。 正直、コストはあまり掛かっていない乗り味なんだが、ユーザーターゲットのツボが押さえ […]
センター幅94mm。 今季モデルとはコスメ違いのみ。 登り板ですね。 ほぼ同サイズの90EIGHTと乗り比べると、登らないスキーヤーには不要なほど軽量。 カーボン芯材にて、とにかく軽くて、厚さも薄いのが特徴。 試乗会などの機会に、極端な一端を知ってお […]
センター幅98mm。 これも同一メーカー内で、似たシェイプの芯材違いの滑り比べ試乗。 芯材が透けて見える90Eightと、カーボン芯材のV-WERKS。 こっちです、好みは。 登らないので、中身が詰まっている方がいいみたい、やはり。 他ブランドと比較 […]
センター幅98㎜。 スウェーデンのハンドメイドブランド。 昨シーズン、関温泉でサイズ違いを試乗している。 試乗記を読み返して、その通り。重量は普通、素直な操作感。 北欧家具のように長く付き合える感じ。 太さやカーボン芯材などのバリエーション展開を来季 […]