- 2023-03-15
- 2023-03-21
アトミック REDSTER S9i REVOSHOCK S
試乗サイズ165cm、センター幅68mm、サイドカーブR12.5m どっしり競技系の乗り味。あまりピンっときませんでした。 派手なソール。
試乗サイズ165cm、センター幅68mm、サイドカーブR12.5m どっしり競技系の乗り味。あまりピンっときませんでした。 派手なソール。
試乗サイズ184cm、センター幅120mm、サイドカーブR19m 120オーバーの太さなのに整地がイケる貴重なモデル。おまけに軽快。パウダー板を検討するなら、試乗候補に入れておくべきモデル。 優等生的 グラフィカルなソール、アートです。120はフルネ […]
試乗サイズ165cm、センター幅68mm 去年試乗した印象と同じです。 アトミックらしさ、もしくはクセがありません。特徴がないとも言えます。 誰からも嫌われない優等生。 派手なレッドソール。 偏見なんですがアトミックユーザーってクセがある人が多いと思 […]
試乗サイズ165cm、センター幅65.8mm 二年程前に同じモデル名に試乗した時と印象がかなり変わりました。 どっしりとしています。このクラスの標準的な競技モデルの重厚感でした。 エッジサイドは、黒くて硬そう。 赤いソールが雪面に華やかです。 ATO […]
試乗サイズ180cm、センター幅100mm。 ベンチェトラーの100mmクラスよりも、整地向きの性格。 試乗コースが、新雪を圧雪して柔らかめでボコボコになっているコンディションでしたが、もろともしませんね。 ツリーランのちょこまか操作よりも、オープン […]
試乗サイズ168cm、センター幅75mm。 少し幅広な新しいQシリーズ。 軽量なカルバウッドコアで、軽快な操作性を持つ乗り味。 対抗馬は、オガサカUNITYですね。 ぺったりとくっつくゼロキャンバーで、滑走時に振り回しやすく板をヨコに振らせやすい。 […]
試乗サイズ168cm、センター幅75mm。 少し幅広な新しいQシリーズ。 パワーウッドコアという芯材の名の通り、強めでしっかり感が高い乗り味。 重めなスキーヤーの体格や高めの速度に対応します。 ソールは真面目なブラックソール。 キャンバーがほとんどな […]
S9 素直です。 S9i 軽量で軽快な操作性。 アトミックの特徴もしくはクセはなく、誰でも納得する乗り味だと思います。 ノルディカっぽく感じました。 S8i 棒だけではなく、ビンディングも軽量化が図られたと思います。 想定スキーヤーレベルにマッチした […]
試乗サイズ165cm、センター幅不明、R12.5m。 競技系パワーウッドコアなんですが、重厚なウェットまで行かないモイストな乗り味。 Xシリーズのパワーウッドコアの方がウェットな乗り味に感じました。 凝ってて派手なソール。 FISって付いているけど、 […]
試乗サイズ165cm、センター幅65.8mm、R12.5m。 軽量なカルバウッドコアでドライ系の乗り味。 改良ポイントのトップシート・サイドウォール・ダブルボンディングによるしなやかさを一番感じた。 サーボテック搭載モデルは、たわみを促進するけど、返 […]