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エラン

  • 2020-03-22
  • 2022-05-28

エラン リップスティック96

試乗サイズ176cm、センター幅96mm、R16.2m。 カラカラ感のあるドライな乗り味。 個人的には好みじゃない乗り味なんだけど、深雪の中での操作性が吐出して抜群にいい。 エランカラーがソールにも。 試乗の際に実際にツリーランができて、アンフィビオ […]

  • 2019-04-24
  • 2022-05-28

elanエラン WINGMAN 86 CARBON Ti

センター幅86mm、試乗サイズ178cm。 新シリーズのオールマウンテンようです。 オールマウンテンですが、一級受験できるほどのレスポンスに感じました。 一級受験に向いているということではなく、レスポンスがぼやけるオールマウンテンとしては、小回りの反 […]

  • 2019-04-24
  • 2022-05-28

elanエラン RIPSTICK 88

センター幅88mm、試乗サイズ172cm。 オールマウンテンモデル。 扱いやすいです。 アンフィビオォと、あんまり感じない自然な機能。 児玉毅のよくわかるバックカントリースキーテクニック DVD45分付山と渓谷社 2016-10-28 児玉 毅 Am […]

  • 2019-03-30
  • 2022-06-05

elanエラン SLX FUSION

センター幅68mm、試乗サイズ165cm。 競技モデルでした。 重厚です。 見た目が似ているので、SLXとSLは連続性のあるモデルだと思いましたが、試乗してみたら離れていました。 高梨沙羅 さらなる飛躍 (冬のアスリートたち)汐文社 師岡 亮子 Am […]

  • 2019-03-30
  • 2022-06-05

elanエラン SL FUSION

センター幅68mm、試乗サイズ165cm。 とっても素直でいい感触。 知らなかった…、アウトエッジが普通のキャンバー形状になっているモデル。 帰宅後、試乗履歴を確認したら、アンフィビオ形状の時に乗っていた。 2017モデル やっぱり競技モデルはクセが […]

  • 2018-04-18
  • 2022-06-05

elanエラン AMPHIBIO 14 Ti

センター幅73mm。 オールラウンドカテゴリのモデル。 板の左右が決まっていて、アウトエッジ側はトップロッカー、インエッジ側はキャンバー。 両性具有の意味であるアンフィビオのシリーズ名。 設計意図が非常に感じられる乗り味で、ターン始動時の内足のスムー […]

  • 2018-03-16
  • 2022-06-06

elanエラン SLX FUSION

ワールドカップの文字は含まれていませんが、 FISとモデル名に含まれている本気競技モデルのような重厚感。 中身が詰まったウェットな乗り味。 うりゃあっ、とりゃあっ、とやってみても相手にしてくれない…。 試乗ゲレンデのコンディションは、ざぶさぶザラメ。 […]

  • 2016-05-02
  • 2022-07-09

elanエラン SLX FUSION

しっかりフレックスの競技のセカンドモデル。 速度域は高い。 固く強い板だが、アンフィビオ形状だからか、クセが無くて素直な操作感。 板が短く感じた、165cmのSLシェイプなんだけど。 振り回しやすいんだと思う、シッカリなのに。 レースカー・【スポーツ […]

  • 2016-04-21
  • 2022-07-09

elanエラン AMPHIBIO 80

多分メタルの入っていないアンフィビオ。 軽量で軽快な操作感。フリフリ振り回しやすい。 その分、速度域は低め、悪雪突破力や安定度もソコソコ。 センター幅80mmのチョイ太な足場感はある。 ラクなモデル。 2016エランELAN「AMPHIBIO 78T […]

  • 2016-04-11
  • 2022-07-09

elanエラン SL FUSION

競技ラインナップの中のモデルだけど、まったくシビアなところが無く、扱いやすい。 ルックスはイカツイけど、軽量な芯材とアンフィビオ形状で振り回しやすい。 速度域はソコソコで、試乗コンディションの重めの悪雪に負ける感じ。 レースカー・スポーツカー・セダン […]