- 2013-01-29
- 2022-07-10
OGASAKAオガサカ UNITY U-S3
ユニティシリーズの末っ子S3。派手な切れ上がりはないけど、確かな操作性と素直な反応で信じて頼れる。 「U-S1」の試乗印象と同じ。シェイプやソール材質など違っているけれど、しっかりとした乗り味は同じ。 足場感がいいのかな。 キレのエッジグリップではな […]
ユニティシリーズの末っ子S3。派手な切れ上がりはないけど、確かな操作性と素直な反応で信じて頼れる。 「U-S1」の試乗印象と同じ。シェイプやソール材質など違っているけれど、しっかりとした乗り味は同じ。 足場感がいいのかな。 キレのエッジグリップではな […]
センター幅73㎜とちょいと太い中上級モデル。カタログでは軽めのビンディングを謳っているが、持っても滑っても重い印象。 キャップっぽいエッジグリップで、そこそこ切れ上がる。 軽快感は薄いが、その分、速度を上げても不安感はない。 体重の重めな中級者向きだ […]
極太スキーを妄想し続けてきた。 手始めにどんな太さがあるのか、種類と分布を妄想した「センター幅分布」。 いくつか試乗しても春先のザラメで感触がよく分からず、継続モデルを妄想した「Over130mm極太スキーヒストリー」。 海外サイトを漁って自己流に解 […]
センター幅72㎜。試乗サイズ163cm(R13.5m)。122-72-104 149、156、163、170(14.9m)、177㎝のサイズ展開。 バイブル的「ブルーガイドスキー2012カタログ」には未掲載なモデル。 スキージャーナル誌イッキ乗りには […]
センター幅72㎜。 「オールラウンド」カテゴリとしては、チョイ細め。 「全カテゴリ」としては、最多モデル数の太さ。 4シーズン継続の定番モデル。 競技・基礎系の濃厚な乗り味ではなく、普通です。 フレックスも柔らかく扱いやすい、とても素直で上質。 コス […]
モデル名通りセンター幅85㎜でYシェイプ。 ノーズとテイルの差が26㎜もある。136-85-110 177㎝(R15.6m) 太さがどのくらいでも普通差は10㎜前後、大抵20㎜以下には収まる。ジブ用ツインチップだと差は0㎜。 先太りランキング K2 […]
センター幅76㎜。試乗サイズ178㎝(R18.6m) 同じV-WERKSのRTMの方を試乗済みで興味があったためCODEの方も試乗。 太い板ばかり試乗していた中で乗ってみたが、悪雪でも調子いい。 ファットスキーよりやはりスピードが出せる。 ロッカーで […]
センター幅119㎜。試乗サイズ173㎝(R23.3m) ドイツのフリーライド。アメリカじゃない、それだけで特徴になる…。 いいです、扱いやすいです。トップから普通にターンできます。 ノーズ・テイルともロッカー、かなり足元から穏やかに反り上がる。 足元 […]
センター幅132㎜。 来季新登場のARG後継モデル。 JJを太くしたシェイプでサイドカーブがある。 ARGは逆サイドカーブ。 「極太スキーヒストリー」でARGの流れで表現したけど、源流はJJかも。 TST、JJと一貫したアルマダの乗り味。 オーバー1 […]
センター幅115㎜。試乗サイズ175㎝。 2009年“JPvsジュリアン”のモデル名、逆ベントで日本導入。 足元サンドウィッチ、ノーズとテールはキャップ構造は今と変わらない。 米国雑誌でベストブランドに選ばれ人気に。 2011年逆ベントからキャンバー […]