- 2014-04-03
- 2022-07-10
VOLKLフォルクル THREE
来季追加のセンター135mm極太モデル。ONE,TWOと同じフルロッカー。 試乗日は新雪にも恵まれて、期待をして乗り込んだ。 太さによる浮きはあるけれど、フルロッカーのトップから足元までの面抵抗を感じる。そう、スピードが上がらない。 ゆっくりツリーラ […]
来季追加のセンター135mm極太モデル。ONE,TWOと同じフルロッカー。 試乗日は新雪にも恵まれて、期待をして乗り込んだ。 太さによる浮きはあるけれど、フルロッカーのトップから足元までの面抵抗を感じる。そう、スピードが上がらない。 ゆっくりツリーラ […]
オーバー120㎜をパウダー専用という認識は、すでに先入観・固定観念になってしまったと思わされたモデルの数々。パウダー特化の称号はオーバー130㎜に移行しているようです、最近は。 来季モデル試乗 ■KEI-SKI EZO100 (100) ■LIBER […]
センター143mm、191cm R23m 4550gのパウダー用シェイプ。 オーバー140mmにて試乗したモデルは、 ・リバティ ミュータント センター149mm 192cm R30/40m 5020g ・dps スプーン センター148mm 1 […]
“昨年の試乗会”に引き続いての試乗。 スプーン試乗の後だったので、ゲレンデでの扱いやすさを感じた。 後半は1/2スロー再生。スプーン同様、板が沈むと感触がいい。
ネットを漁り、展示会で代理店担当者から説明を受け、ショップ店員からも情報を集めていた個人的に注目していたモデル。予習を済ませておいて、試乗モデルリストに名前を見つけて乗り込んだ試乗会。午前と午後の2回試させてもらった。 今季開発モデルはセンター150 […]
Genome : 試乗板は今季モデルの小鳥と鹿ですが、来季コスメはバッファローですかね。 試乗してみたかったモデル。センター141mmは日本で手に入るモデルで一番太かったこともある。トップ170mmは今でもスキー板の中で一番太い。 極太モンスター、き […]
極太スキーを妄想し続けてきた。 手始めにどんな太さがあるのか、種類と分布を妄想した「センター幅分布」。 いくつか試乗しても春先のザラメで感触がよく分からず、継続モデルを妄想した「Over130mm極太スキーヒストリー」。 海外サイトを漁って自己流に解 […]
ファットスキーのことを考え続けていると、だんだん太い方へ妄想がシフトする。 センター幅140㎜以上のモデルばかりに目が移ってしまう…。 「DURET モンスターファット」 センター幅 驚愕の177mmっ!! 186cm モノスキーメーカーでもあるよう […]
センター幅132㎜。 来季新登場のARG後継モデル。 JJを太くしたシェイプでサイドカーブがある。 ARGは逆サイドカーブ。 「極太スキーヒストリー」でARGの流れで表現したけど、源流はJJかも。 TST、JJと一貫したアルマダの乗り味。 オーバー1 […]
逆サイドカーブ、足元が膨らんでいるセンター幅138㎜。 かなり早くトップもテールも持ち上がり始めるロッカー形状。 少しある足元にキャンバーはなくフラット。 パウダーのための基本フォルム。 グズグズ悪雪だからルーズな角付けを許容してもらえるが、トップシ […]