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80mm台

  • 2017-04-20
  • 2022-06-06

EXTREMエクストレーム FRONTIER 80

来季新モデル。センター幅80mmにキツメのサイドカーブ。 メタルも挿入されていて、ハードパックされたコンディションにも適用幅を広げる狙いのモデルですね。 意図は理解できましたが、荒削りな印象。 スウェーデンの牧歌的なブランドのイメージだったんだけど、 […]

  • 2017-04-19
  • 2022-06-13

VOLKLフォルクル RTM 81

Ride The Mountain 山に乗っていく というモデル名。 もう10年以上継続の定番モデル。こなれた乗り味。 キャップ構造なんですが、昔から良くたわんで乗り味がいいモデル。 昔は普通でしたが、今は軽量化が進んでいるので、相対的に重さがあるよ […]

  • 2017-04-18
  • 2022-06-14

HEADヘッド POWER INSTINCT TI PRO

センター幅82mm。 オールライドというメーカー定義。 どこでもってことだと思う、その通りだと思う試乗の感触。 “2シーズン前の試乗”と全く印象の変化なし。 いいんだけど、気持ちが動かない…。 もしかしたら、足りないのはストーリーなのかもしれない。 […]

  • 2017-04-13
  • 2022-06-14

ROKOロコ pPodピーポッド

センター幅80mm。 試乗した3モデルの中で、一番扱いやすい。 硬く速い乗り味は同じ。 フレックス違いはあるが、荒削りな印象。 同一シェイプで、芯材が竹やカエデのバリエーションがあり、フレックスも違う。 トップシートのコスメが、和柄で特徴的。 江戸小 […]

  • 2017-04-10
  • 2022-06-14

ID oneアイディーワン FR-PCL

センター幅89㎜。 PCLは、パウダーコントロールライトの意。 整地が得意なパウダー板。 メーカー意図通りのいいモデルなんですが、周りが進化して取り残された感を感じました。 過渡期を過ぎれば、フルキャンバーのシェイプが特徴になる可能性があると思う。 […]

  • 2017-04-10
  • 2022-06-14

OGASAKAオガサカ E-TURN ET-8.6

センター幅86mm。 整地がかなり得意なモデルです。 メタルが入っていないのに、飛ばしてもバタつきません。 細いファーザーですね。 トップがロッカーなのに、角付けでトップが入ってくる反応は、フリーライドカテゴリのモデルと思えない整地向きな性格。 どこ […]

  • 2017-04-06
  • 2022-06-14

MOCU2モクツー DOUBLE FACEダブルフェイス

ケイスキー謹製の石井スポーツモデル。 謳い文句通り、軽さが際立つ。 淡麗だけど味わいがある。 センター幅80mmにしては、小さめサイドカーブのR15m。 たわみも感じられて、エッジグリップもしっかり。 どんな雪面でも不安を感じにくい足場感。 海外ブラ […]

  • 2017-04-06
  • 2022-06-14

KEI-SKIケイスキー EZO85

ストックリはスイス、ブロッサムはイタリア、ケイスキーは日本のハンドメイドブランド♪ 綺麗なコスメで目を惹いたEZOが並んでいた。 SAPPORO MADEの文字 むっ? あれ83じゃなかったけ…、85ぉ、ほぅ…。 新シェイプですね。 シェイプだけじゃ […]

  • 2017-04-05
  • 2022-06-15

BLOSSOMブロッサム Free Tibetフリーチベット

センター幅86㎜。 ブロッサムのフリーライドを初試乗。 板の主張が凄い。 フレックスは柔らかいのに、足元が硬い。 足元のエッジグリップは強いのに、ターンがあんまり気持ち良くない。 ちょっと違和感を感じたので、帰ってからメーカーHPを確認。あぁ、納得。 […]

  • 2017-04-04
  • 2022-06-15

STOCKLIストックリ STORMRIDER 88

センター幅88mm、R19m。 ブランド毎に乗り味の幅が広い特徴的なフリーライドモデル群の中で、 ストックリの味は、埋没せずに感じられました。 でも、尖がっているんじゃなくて、澄んでいます。 クリアで気持ちがシンクロする乗り味。 軽快で操作性がいい、 […]