- 2016-04-04
- 2022-07-09
HEADヘッド i.SUPERSHAPE SPEEDスーパーシェイプスピード
芯材にグラフィンなるノーベル賞素材を使用したモデルチェンジ。 カーボンやダイヤモンドと同じ炭素素材。 スキーヤーへの恩恵は、軽量化。 メーカーの恩恵は、ローコストかな。 失ったのは、ヘッドならではウェットな乗り味。 ただまぁ、このウェットな感じを好ま […]
芯材にグラフィンなるノーベル賞素材を使用したモデルチェンジ。 カーボンやダイヤモンドと同じ炭素素材。 スキーヤーへの恩恵は、軽量化。 メーカーの恩恵は、ローコストかな。 失ったのは、ヘッドならではウェットな乗り味。 ただまぁ、このウェットな感じを好ま […]
軽量化を図りすぎている印象。 安定感がなくて、ちょっと怖かった。 いわゆる量販店のセット販売モデルような乗り味。 プログレッサーの中では上位モデルなのに…。 振り回しやすいことを望んでいるスキーヤーに向いているけど、価格とパフォーマンスのバランスが悪 […]
スペリオールの後継の位置付けだと思うカーヴ。 そっちに行ってしまったかぁ…、キャップ構造の乗り味です。 引っ掛けるエッジグリップ。 サイドウォールがあって見た目はサンドイッチ。フォルクルと似ている。 キャップ構造の特徴でエッジグリップは強いんだけど、 […]
165cm 160cm 白と黄色の今季X-MAXは、X10として同じカラーリングで継続と、試乗会の係員より説明を受けた。 来季は上に黒いX12とX14、下に緑のX8、赤いX6とラインナップを拡充。 ほぅ~、組織力を感じる。 今季の黄色X-MAXよりも […]
SWの下のモデルなので、一段下だと思って試乗すると、拍子抜け。 二段下のミニバンモデル。 試乗サイズ160cmとレディース向けなこともあるが、扱いやすさ優先でした。 X-MAX X12よりも滑走速度や反応は下に感じた。 オガサカのケオッズも上位モデル […]
今季モデルの印象から大きく印象が変わった来季モデル。 意味なく重い印象から、適度な質量感の来季。 しっとりと不要な振動が少なく、雪面やエッジの感触が味わえる。 乗り味はいいです、好みです。 ストックリやブロッサム、KEI-SKIなどハンドメイドサンド […]
センター幅76mm メタル無しの幅広ゲレンデクルーズモデル。 軽快で扱いやすい操作性 思いつく対抗馬は、オガサカのユニティ2とか、Eターン7.6かな。 レースカー・スポーツカー・セダン・【ミニバン】・コンパクト K2 ケーツー K2 14ANNEX […]
センター幅76mm。 先入観というか、固定概念というか、このモデルが一番K2っぽいと思った。 メタル入りでちょい太な76mmの足場感で、ドドドドォゥって悪雪を進む突破力。 バッジ検定なんか興味のないユーザーがゲレンデでシーズンを長く愉しめるモデル。 […]
センター幅72mm。 サンドイッチ構造になったK2、ふ~ん。 軽量な芯材にメタル挿入、速度域もそこそこで安定感がある。 ゲレンデで適用幅の広いサイドカーブ。 1級受験レベルかな、意外とマジメな印象。 K2って、斜に構えているブランドの印象なので、おや […]
センター幅75mm前後の足場感。 頼りなく感じるほどの軽量モデル、コンパクト並み。 試乗サイズも160cmとメタボ体重は許容オーバーのはず。 だけど滑走速度の安定度はセダン並み。 ちょっとキツネにバカされた感じ。 素晴らしいモデル。 レースカー・スポ […]