- 2014-04-01
- 2022-07-10
K2ケイツー Shreditor 92
モデル名通りセンター幅92㎜。 シュレディターシリーズに来季追加の細いモデル。 アンプ・リクターとの違いは、後ろ向きスイッチスタンスでも滑れることと、サンドイッチ構造。 クセなく普通に整地を滑れた。 【←→】滑走中に左右の足の間隔・スタンス幅が変化す […]
モデル名通りセンター幅92㎜。 シュレディターシリーズに来季追加の細いモデル。 アンプ・リクターとの違いは、後ろ向きスイッチスタンスでも滑れることと、サンドイッチ構造。 クセなく普通に整地を滑れた。 【←→】滑走中に左右の足の間隔・スタンス幅が変化す […]
パーク用モデル、センター幅92mm。 ターンも出来るけど、くるくる回る。ひねりというレベルではなく回転。 ソールはこんな感じ。 【←→】滑走中に左右の足の間隔・スタンス幅が変化するスキーヤーでも扱える印象
アルマダとしては重厚な安定志向の乗り味。 たしかパーク用のモデルなので、JJよりももっと軽いと思っていたのでギャップに驚いた。 パークやハーフパイプを高速で飛ぶにはこのぐらいのしっかり感が必要なのかな? メーカーHPを再確認して、ロッカー具合が“パー […]
JJ同様、芯材が詰まりカラカラ音が無くなっていた、でも軽快。さらに先季TSTよりもエッジグリップがしっかりしている。 木の葉落とし的操作感のJJよりもトップからターンに入っていける。 【←→】滑走中に左右の足の間隔・スタンス幅が変化するスキーヤーでも […]
先季JJよりも芯材が詰まった印象の2.0、でも振り回しやすさは変わらず維持。 【←→】滑走中に左右の足の間隔・スタンス幅が変化するスキーヤーでも扱える印象
Q-LINE初試乗。 ロッカー2シリーズよりかなり軽快。ふ~ん、違うもんだ。 いろんな意味でメジャーブランドらしく万人が扱えるモデルだと思った。 玉数も多く手に入れやすい。 オーバー100㎜のファットスキーの中でクセが少ない。 圧雪コースもそこそこ滑 […]
来季新シリーズのX-Drive、“8.0”と“8.3”で乗り味が結構違った。太さ違いのシリーズの乗り味はだいたい同じものなんだけど、X-Driveは違った。8.8も試乗してみたくなった。 圧雪と非圧雪の想定比率の違いなのかな。 8.0は、圧雪8:非圧 […]
継続定番モデルのクンバック、新シェイプ・新構造。ツアーカテゴリの軽量モデル。 今季まではキャップ構造だったが、来季はアンプ・リクターと似た構造、足元にちょいとサイドウォール、トップとテールはキャップの組合せ。 乗り味はリクターのドッシリ感とは異なり、 […]
来季新規JOYシリーズ。ツアーカテゴリの軽量モデル。シリーズ中太目なセンター110mm。 トップの穴やテール形状と、シール装着が考慮されている。 ビンディングもチロリアアンビションと登り用が装着。 明るめ配色とホログラムチックなキラキラトップシートで […]
来季新規モデル。カテゴリはツアーモデルですね。 軽い。自動車レースの車両に使われる軽量素材を組み合わせたV-Werksシリーズ。リアルカーボンの質感や薄いルックスなどで異彩を放つ。 登り8:滑り2 ぐらいの使用比率の登りに向いていると感じるが、登らな […]