- 2016-03-17
- 2022-07-09
dpsディーピーエス Wailerワイラー F106
センター幅106mm。 ピュアカーボンではないdps。 トップのロッカーが大人しめだったので、滑りが期待できそうと思ってチョイス。 あんまり早くなかった。 特に気になる悪いところもないんだけど、乗り味も反応も凡庸に感じた。 ただ、お値段はプレミアムで […]
センター幅106mm。 ピュアカーボンではないdps。 トップのロッカーが大人しめだったので、滑りが期待できそうと思ってチョイス。 あんまり早くなかった。 特に気になる悪いところもないんだけど、乗り味も反応も凡庸に感じた。 ただ、お値段はプレミアムで […]
センター幅102mm。 シグネチャーモデルばかりで、ハマると突き抜けるが、合わないとクセに感じてしまうラインナップのフォーフロント。 そんなラインナップの中で優等生的にバランスとれたモデル、ガウチョ。 普通の重さ、固すぎずレスポンスも普通。エッジグリ […]
センター幅101mm。 山岳ガイド向けプロ用ギアブランド。 完全なる登り板。 ものすごい軽量と太さによる浮力で、雪面を上滑りするように滑る滑走感。 芯材視点だと、RMUの対極。 芯材は当然入っているんだろうけど、空洞感がスゴイ。 難しい雪質でも滑り降 […]
センター幅108mm 来季新モデル。 呼び名はクエストなのかな、キューエスティなのかな? 絶妙に調子がいい。 商品企画力と、モノにする実力がスゴイ。 ブリザードやノルディカの芯材と感触が似ているけど、さらにサロモン独自の名前の付いた機能もテンコ盛り。 […]
センター幅108mm 試乗会場には98㎜もあったが、ビンディングが合わず履けなかった、残念。 カーボン芯材の軽量モデル。 ハイクアップ向きだと思うが、滑りもイケル。 たった1cmの違いだが、だいぶパウダー寄りの操作性。 ただ、乗り味は普通の芯材の方が […]
センター幅103mm。 シェイプに変更は無いが、芯材を改良して軽量化を果たしているらしい。 ヒールフリーなビンディングを付けてハイクアップする時に恩恵を受けると思う。 アルペンビンディングでの滑走では、軽さは感じなかったけど、 軽くなったのにマイナー […]
先シーズンの試乗会で感銘を受けたモデルをスポーツデポの早期受注会扱いにて発注、納品された。 ブルーモリスのリプリム 160cm 155-108-130㎜ R12.9m 全てのスキーヤーを160cmの1サイズでカバーする、前モデルのニューノーマルと同じ […]
センター幅90~119㎜。 試乗67モデル中、約1/3はこのカテゴリを試乗。 ブランド モデル (センター幅) ◆NORDICA NRGY 90 EVO (90) ◆FISCHER RANGER 90TI (90) ◆BLASTRACK FARTH […]
今季モデル試乗の印象と変わらず、操作性がいい。 テールが綺麗に思い通りにずれてくれる。 ザラメの重いコンディションでここまで板が振れるモデルはあまりない。 ソールが微妙に盛り上がっているコンベックス形状が効いている印象。 ソール形状は、言われてみれば […]
ジャーナルで賞を取ったり、ブルーガイドスキーでは数年前からテスターのお気に入りに挙げられていたりと、注目されていたモデル。 一昨年ぐらいまでは“コーディ”と呼ばれていたモデルを初試乗。 フォーフロントは、シグネチャーモデルがメインラインナップ。技術も […]