- 2015-09-05
- 2022-07-09
2016モデル スキー試乗総括 競技・基礎カテゴリ
試乗67モデル中28モデル。約4割の比率。 意識してフリーライドモデルの試乗をしているが、やはりこのカテゴリが試乗のメインとなる。 ◆FISCHER RC4 WC SL (N/A) ◆KEI-SKI SLX (64) ◆OGASAKA TRIUN S […]
試乗67モデル中28モデル。約4割の比率。 意識してフリーライドモデルの試乗をしているが、やはりこのカテゴリが試乗のメインとなる。 ◆FISCHER RC4 WC SL (N/A) ◆KEI-SKI SLX (64) ◆OGASAKA TRIUN S […]
カスタムフェアはメンテナンスツールが一番安く手に入るタイミング。通常では割引されない物品で、旧モデルになるようなサイクルや割引も無い。でも、とっても高価なので、丹念に各ブランドでお話を伺う。 「ONE WAY」新ブランド、nanomというブランド名か […]
今季モデルとかなり乗り味が変わった。 今季モデルは、スカスカで安定度はあっても味わいが薄く試乗だけで飽きてしまった。 来季モデルは、芯材の中身が詰まった印象で好みの乗り味。味わいが増した。でも、重厚になったわけではない、いい塩梅。 今季ミニバンから来 […]
センター幅64mmの競技板です。 競技板なので重厚だけど、ハンドメイドのサンドイッチ構造らしい乗り味。 いろんなブランドのSL競技板を試乗してきたなかで、一番ウェット。しっとりを超えてヒタヒタ感を感じた。 がっちりじゃなくヒタヒタで振動しない。雪面に […]
ジャーナルで賞を取ったり、ブルーガイドスキーでは数年前からテスターのお気に入りに挙げられていたりと、注目されていたモデル。 一昨年ぐらいまでは“コーディ”と呼ばれていたモデルを初試乗。 フォーフロントは、シグネチャーモデルがメインラインナップ。技術も […]
ふ~ん、この乗り味もあるんだぁ…。 ラインナップの充実度が凄いなぁ、トヨタの全ての顧客を取り込むラインナップとダブる。 レース車両以外は、御用命下さい、アルマダに。 TSTやJJのキャップの軽量感の次、 中身が詰まっているけど軽量芯材のKUFO。 デ […]
センター幅108mm。 “90mmモデルの試乗”では凡庸な印象だったが、108㎜では好印象。 メーカースタッフに確認したら、メタル挿入など芯材の構造は同じとのこと。 スカスカ感は感じず、軽さのメリットだけを受けた印象。 競技モデルをリリースしているブ […]
JJと並ぶアルマダの代表モデル。同行3級中級者も絶賛、欲しいと言い出した。 インビクタスの重厚な乗り味とは正反対の軽快モデル。 過去に何度も試乗しているがskibumとは相性が悪い。 同行者があまりに薦めるので「もう知ってるよぉ…」と言いつつ、試乗し […]
センター幅106mm。 ジャーナルとグラフィックでも取り上げられていて、試乗会に出てこないかなぁ…と眺めていたら居たっ!! 重厚な乗り味。ゲレンデでの安定度は高い。ハードパックされていても対応できる上級者向けかな。 アトミックのバンテージシリーズと乗 […]
センター幅95mm。太さからセオリーの後継モデルかな。 重厚な乗り味、その分、悪雪突破力があり、エッジグリップもしっかり、整地がイケル。 軽快感は少なく、筋力や体重がないスキーヤーにはつらいかも。 太さとトップロッカーによる浮力も感じられるが、もう少 […]