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110mm台

  • 2020-02-04
  • 2022-05-28

ブルーモリスBLP 阿吽

2020-21来季ニューモデルの阿吽(あうん)。 いきなり購入筆頭候補と巡り会えた。 万物の初めと終わり、宇宙全体とも言える。 壮大なモデル名だけど、漢字の表現が八甲田のブルモリっぽい。 特徴的なテール形状。 ターンの抜けが良く、スプレーが綺麗に舞う […]

  • 2019-05-04
  • 2022-05-28

2019-2020スキー試乗 110mm以上モデル まとめ

センター幅が110mm以上7モデルの試乗感触。 ディビエイション THE MODE 【112】 フィールドアース V7 【115】 フィールドアース T7 【117】 フィールドアース T5 【120】 ブルーモリス BLP RAPTOR 【125】 […]

  • 2019-04-22
  • 2022-06-05

DEVIATIONディビエイション THE MODE

センター幅112mm、試乗サイズ178cm。 一番柔らかいフレックス。 これで十分。 ブランド名は、逸脱の意。 まぁ、フリーライドですからね、自由です。 ソールの柄も選べる。 ただ、乗り心地が粗削りな印象。 ハンドメイドの良さを滑走性からはあまり感じ […]

  • 2019-02-18
  • 2022-06-05

FIELD EARTHフィールドアース V7

センター幅115mm、サイズ185cm。 メーカーは“4D”と言っている複雑な3D形状モデル。 3D形状のラインナップの中では一番細いセンター115mm。 圧雪コースの適用は、 横ずれ移動<ターンになる<【ターンができる】<気持ちいいターン 太さの割 […]

  • 2019-02-18
  • 2022-06-05

FIELD EARTHフィールドアース T7

センター幅117mm、サイズ175cm 左右が同じシェイプで入れ替えられる、この普通なことがフィールドアースだとモデルの特徴になる。 とても扱いやすい軽快な操作性。 少しだけ新雪を試乗すると、トップのスプーン形状が角付けしても雪を受け流して抵抗感を感 […]

  • 2018-04-28
  • 2022-06-05

BLUEMORISブルーモリス OVER115

センター幅115mm、R28.8m。 78と95を試乗済みで、強い芯材であることが分かっている。 GS競技並みのサイドカーブのファット。 ターンをしてもつまらなそうだと思ったので、直滑降にしてみた。 凄かったぁ…。 春の悪雪の午後、ボコボコでザブザブ […]

  • 2017-04-21
  • 2022-06-06

LINEライン MORDECAIモルデカイ

旧約聖書に出てくる戦士のモデル名、ほぅ。 サーフランシスベーコンの10mm太いシェイプ。 ベーコンはかなり好みなんだけど、モルデカイにはピンと来なかった…。 メーカーWebSiteでは、サイドカーブ17mとなっているけど、試乗板表記では19mとなって […]

  • 2016-09-28
  • 2022-06-15

2017モデル スキー試乗総括 オフピステモデル

いままでセンター幅でフリーライドモデルを分類・総括してきたけど、今回はサイドカーブに注目。 試乗できたモデルのセンター幅が100mm前後に落ち着いてきた背景も要因の一つ。 シリーズモデルの試乗の際に、芯材が同じで、センター幅が違うだけと思って試乗する […]

  • 2016-04-21
  • 2022-07-09

FACTIONファクション CHAPTER 116

軽量でパウダーを速く滑るのに向いている印象。 たわみによる減速が少なく、浮力を得やすい感じ。 トラックの入ったコンディションだと、軽量が裏目に出るんじゃないかなぁ…。 フレックスによって、凹凸をいなす感じがないので、そのまま体に来た試乗感触。 同じ試 […]

  • 2016-03-14
  • 2022-07-09

NORDICAノルディカ Patronパトロン

センター幅113mm。 3シーズンほど前にも試乗しているパトロン。その試乗記を読み返してみて、まったく印象にブレがない、その通り。 付け加えるとしたら、競技モデルをリリースしているメーカーっぽく、板の走りが早い。 良く滑る板は気持ちいい。 NORDI […]