- 2018-03-16
- 2022-06-06
elanエラン SLX FUSION
ワールドカップの文字は含まれていませんが、 FISとモデル名に含まれている本気競技モデルのような重厚感。 中身が詰まったウェットな乗り味。 うりゃあっ、とりゃあっ、とやってみても相手にしてくれない…。 試乗ゲレンデのコンディションは、ざぶさぶザラメ。 […]
ワールドカップの文字は含まれていませんが、 FISとモデル名に含まれている本気競技モデルのような重厚感。 中身が詰まったウェットな乗り味。 うりゃあっ、とりゃあっ、とやってみても相手にしてくれない…。 試乗ゲレンデのコンディションは、ざぶさぶザラメ。 […]
ドーベルマンから室内犬に生まれ変わりましたね。 優しいです。とても扱いやすくなりました。 対象スキーヤーのレベルが、下がった、もしくは広がった、のどちらで捉えればいいのか、迷います。 元々、軽量なモデルでしたが、さらに軽くなった印象で、速度域は落ちた […]
センター幅66mm R14.8m、ゲレンデにて使いやすい、日本だと基礎の中大回りシェイプ。 モデルチェンジではなく、来季からの新規モデル。 競技板の重厚感まではない、最近の基礎板は軽量化が進んでいるので、それらよりはしっかり。 LASER SXよりも […]
ルックスの第一印象は良くなかった。板単体だと、ちょっと暗くて、パッとしないコスメ。 でも、他人が履いているのを眺めると、いい感じ。 凄みを感じるような、競技モデルならではの雰囲気がある。 板だけではなく、プレートもしっかりタイプが装着されているので、 […]
カタログ外の特別モデル。 棒は付いていない。 来季、新モデルの特別モデル。 どの試乗会でもあるわけではない。 ワクワクとドキドキと、期待感を高めての試乗。 あれっ、乗ったことがある…。 ブリザードのSRC、ノルディカのSLR。 こっちに来ちゃったのね […]
基礎シリーズのセカンドモデル。 S9i Proから数えると、サードモデルかな。 バランスが悪い試乗の印象でした。 持つと、重い。 滑ると、振り回しやすいんですが、プレートで滑っている感じ。 板で滑っていない…。 板が弱く、プレートが強すぎる滑走感。 […]
来季ケオッズシリーズは3モデルになる。真ん中モデルKS-CX。 今季まで2モデルで、上位モデルと下位モデルとの間が開きすぎていたんだけど、その間を埋める真ん中モデル。 上位モデルKS-RXを全スキーの“ど真ん中モデル”と評した。 そのシリーズの真ん中 […]
ヘッドの競技ラインナップのサードモデル、小回りシェイプのi.SLR。 中大回りシェイプのi.GSRとシェイプ違いでどちらも好きです。 試乗会では目新しいモデルばかりに乗って、結構感覚がブレてきてしまいます。 色んなことをリセットするのにいいモデルです […]
珍しいシェイプの板を見つけて、試乗してみた。 センター幅65mmである。モーグルモデルのような細さ。 でも、フリーライド。 フリーライドモデルはちょい太目という固定観念に毒されているのかもしれない。 フリーライドなんだから、定義はなくフリーなはず…。 […]
レッドスターには、中大回りシェイプのRCと、小回りシェイプのSCがあり、試乗したのはRC。 とっても気持ちいいシンクロレスポンス♪ MADE IN AUSTRIAと書かれた赤いトップシート。 ストックリ並みに綺麗な反応。 ロシニョール、ヘッドよりも上 […]